こんなん出ました~
どこかで聞いたようなフレーズですが(笑)  観劇レポ、思い出したようなマンガ・アニメ、雑談その他いろいろです。「シャメとゴマのおばかな毎日」たまに更新中(笑)
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『今年も花粉症』 シャメとゴマのおバカな毎日、その236
シャメとゴマのおバカな毎日、その236
『今年も花粉症』

ゴマ 「鼻でる。目目かいいーー(かゆい)」
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手で鼻吹くものだから、手も鼻でカビカビ・・・
シャメ「目薬さしてやるよ」
ゴマ 「ありがと」
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シャメ「目、出して」
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ゴマ 「こんだけしか出んよ・・・」
シャメ「・・・すまん。おいらの言い方が悪かった」

「目」は出てこないわな(笑)

ってとで
シャメ「ゴマ、ちょっと寝て」
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ゴマ 「シャメ君、お口に入ったよ・・・不味い!!」
シャメ「あっ、ごめんな。もちょっと上や」
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ゴマ 「あっ、また鼻出てきた」
シャメ「垂れとるでっ」
ゴマ 「ひゅ~~(きゅ~~)」

今年は杉からヒノキまでフルコースでした。やっと治まってきたかな。
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劇団スイセイミュージカル「楽園」
劇団スイセイミュージカル「楽園」
2012年5月5日(土)14:00~ 名古屋市芸術創造センター

再演となった「楽園」
初演も見ているのだけど・・・良かったのだけど、何か押し込められたような気分が残っていた。
話は・・・
現代のハワイ、話は戦前のハワイへと移り、日本人移住者、二世とハワイの原住民の娘との恋、戦争により引き裂かれる身体と心、そして悲劇へと・・・
また現代に戻ると・・・

「楽園」とは何か・・ハワイは楽園のイメージも強いけど、キャッチフレーズにもありますが、「あなたがいればそれだけで楽園」
でもそれがどれほど難しいことか・・

初演もみているはずなのに、こんなに泣けたかな・・・
じんわりと心にしみてきました。

引き継がれる命と心、重い話ではありましたが、最後に「救い」があります。

台詞がまくしたてる部分く、いつも叫んでいるイメージしか残らなくて・・でも台詞は割と明瞭に聞こえてきました。
キャラも立っているし、それぞれの芝居も初演より良くなっている。
ダンスシーンがすっきりしたのか見やすかった。これは・・・ハウステンボスでのショーの成果なのかな?
フラも初演ではまだおっかなびっくりで腰が引けていた感じがしたのが、今回は良かった。皆さん上手くなっていた。

いろんなエピソードも交えていますが、盛り込みたいこと、伝えたいことはもっと山ほどあったかと思います。
無駄な部分をそぎ落として、割とストレートに入ってきて、良かったです!

スイセイのパターンなのか、「こいつ、悪やで~」と「人間離れした能力を持つ人」がたいてい出てくる。
パターンとして「またか」と思うのだけど、これが「スイセイのスタイル」とするならそれも良いかな。
今までの作品は、制作側の思いがいっぱい詰まりすぎていて、これも伝えたい、あれも伝えたい、と詰め込みすぎいていて、見る方はお腹がいっぱいい・・・美味しい食事でも腹いっぱいになっても「これもどう?「もっと食べて」と勧められると嫌になってくる・・・せっかくの良いものも、最終的には「食べ過ぎて苦しい」状態になっていた。
今回も多少そんなきらいはあったけど、今までの中では一番そぎ落とされていたと感じました。
制作側にとって大事なことでも、見る側からしたらどうでもいいことは多いのですわ。
見たい後に何が残るか・・・あれもこれも見せられると、「何が言いたかったのか」わからなくなってしまいます。シンプルな芯が一本通っていて、それに少し肉付けするくらいで「これじゃ足りない?」くらいでちょうどいいかなと思います。

長かったのだけど。。意外と気にならずに引き込まれていました。
ラストシーンが・・・良いね~~~~

カレアの星野さん、怖さがと狂気さが増していた!
イオラナの福島さん、こんなお母さん。良いなーー。
遠目で見ると少年・少女に見えた!
劇団四季でも出ていた村中さんと山口さん、山口さんは初演も出ていたけど、村中さんは「李香蘭」以来かな。
山口さんは名古屋の「美女と野獣」で見ていた・・かな。
キアヌの宮林さん、顔の色が黒くて(ごめんねーー)彫りも深いので、そのまんまん!!いいやん!!

スイセイの「サウンド・オブ・ミュージック」、最後の公演あたりのものも良かったけど、
今回の「楽園」。今まで見たスイセイの作品の中で一番良かったです!!
もっと練り上げて、また再演してほしいですね。

【キャスト】
川村星司 / 吉田要二
レイラーニ・亜矢子 / 中村香織
川村治子 / 金子昌代
カレア / 星野真衣
高木富郎 / 渡辺亮
コア / 田代久雄
イオラナ / 福島桂子
川村良造 / 末吉康治
川村節子 / 小嶋彩子
ジョージ / 戸田健二
キアヌ / 宮林大輔
高木武 / 辻本修作
[アンサンブル]
鬼頭真奈実、木暮侑子、原知未、藤井珠美、三好慎子、村中弘和、山口まさし

作・演出 / 西田直木
『美・・・顔????』 シャメとゴマのおバカな毎日、その235
シャメとゴマのおバカな毎日、その235
『美・・・顔????』

コーラスのミルフィーユで一緒のKさんが「面白グッズ」と下さったのが・・
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ゴマ 「これシャープなんやって」
シャメ「上に何かついとるでっ」
ゴマ 「これ、顔でコロコロしてきれいにするやつなんやって」
と・・やってみるゴマ
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シャメ「どんなんや?」
ゴマ 「こんなんや。気持ちいいよーー」

ゴマ 「シャメ君、背中コロコロしたげるね(してあげるね)」
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シャメ「気持ちええでっ」
ゴマ 「シャメ君、サメ肌やもんね」

使い方、間違ってないか??(爆)

楽しいものいただきました
シャメ・ゴマ「Kさん、ありがとう!!」
『5月5日、スーパームーン』 シャメとゴマのおバカな毎日、その234
シャメとゴマのおバカな毎日、その234
『5月5日、スーパームーン』

5月5日は子どもの日、端午の節句でしたね。
「6日の菖蒲(アヤメ・ショウブ)」ではないですが・・(遅くて意味がない(爆))
遅ればせながら・・・

5日には「ちまき」を買ってきました。
シャメ「これ、今日食べるんやでっ」
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ゴマ 「うん、ちまきやね」

中のお餅は美味しかったです!

シャメ「ゴマ、背、図ったるでっ」
ゴマ 「うん!」
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シャメ「伸びてないで~~」
ゴマ 「えっ、そうなんやーー」

伸びるより縮んでいたりして(笑)

ゴマ「今度はシャメ君ね」
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ゴマ 「シャメ君、伸びてないよ」
シャメ「さよか」
あんまり気にしていないようす(笑)
二人とも実はまともに立てないんだけどね(爆)

この日は、月がひときわでかくなる「スーパームーン」
5日の夜は曇っていてかすんでいたので、6日の3時頃、目が覚めたのでパチリ
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4日の夜はそういえばかなり明るく感じた。
ゴマ 「おっつきさん、でっかいの?」
シャメ「そうらしいで」
ゴマ 「ウサギさんもでかくなるのかな?」
シャメ「模様がウサギみたいやけど、月にウサギはおらんでっ」
ゴマ 「えっ、そうなの??」
シャメ「・・・・・おばか」
ゴマ 「きゅーー」
宝塚月組「エドワード8世」「Mysty Station」  東京
宝塚月組「エドワード8世」「Mysty Station」
2012年4月21日(土)11:00~ 4月22日(日)千秋楽・映画館で中継 東京宝塚劇場

遅くなりましたが、今更ながらのレポです。

きりやん(霧矢大夢さん)とまりも(蒼乃夕妃)のトップコンビ+まいさん(一色瑠加さん)もりえちゃん(青樹泉さん)他のサヨナラ公演も東京にやってきて、イヨイヨラスト・・・
前楽日の11時公演を見て、ラストデーは映画間の中継を見に行きました。

「エドワード8世」はどちらかというと・・・宝塚っぽくないような作品、だけど・・・
きりやんとまりもにはぴったりだったように思えてきたのは、一度見た時より二度目以降かな。
結局中継を入れると4回みたのだけど、だんだん「芝居」に深みが増してきた。
きりやん・まりもだけでなく、今回で退団するまいさん、もりえちゃんも「サヨナラ」を意味するシーンがあり、
きりやんは退位する時の歌で「王国を去る」のも宝塚を去るにリンクされていて・・・
ラスト近くのソロと一人ずつ歌い継ぐところは、やはり泣けてきました。
割と淡々と進んで、感動の波がどっと押し寄せるのではなく、じわじわと・・後からる湧き上がってくる感じです。
衣装もきりやんには良く似合っていたと思います。
前任者のあさこちゃん(瀬奈じゅんさん)が、カッターの胸元を少し開けて着崩したかっこよさがあるのに対して、
きりやんは「キッチリ」と着るかっこよさがあるかな。

「Mysty Station」は途中手拍子が何度か入り、客席も寂しさを払拭するかのように盛り上がっていました。
黒燕尾のきりやんのソロダンスで、右手、左手と下に順に下ろす振りは、中日劇場でのお披露目の「Heat on Beat」でもあったので最初と最後にこれを持ってきたのかな・・・と思いました。

映画館で見た見たラストデー。
サヨナラショーをもう一度見たかったので・・できたら劇場で見たかったけど、チケットは手に入らず・・
かといって高額を出すのも・・(笑)
中継もなかなか良いです。きりやんを追っているので、「あそこが見たい」ってなわがままは許されるわけもなく(笑)少しだけ欲求不満。でも、ドアップで見られるのと、反対に気が付かなかったところも見せてもらえるので
差し引き0かな。
がー・・・・・「エドワード8世」・・・ほとんど寝ていた~~~
気が付いたらまいさんに「国王陛下ばんざい」と言って抱き合うシーンだった(爆)
見たいところ・・ちょっと見逃したけど、仕方ないなーー。

ショーはしっかり見ました(笑)
まりもちゃんの剣を持った反ソルジャー?は「太王四神記」のカクダンのようだった。
黒燕尾のダンスできりやんの掛け声「はっ!」を待つ空気が・・ピーンと張りつめていて、息を殺して待っていたかのようだった
映画館でも劇場の空気も伝わってくるようでした。
サヨナラショーの冒頭の「ジプシー男爵」のデュエットダンス。最後にきりやんがまりもを抱きしめていたのが印象的でした。

ショーは最後まで笑顔・・・客席はすすり泣き・・・

階段下りのあいさつ、篁祐希さんの挨拶は・・ムラと同じ?言葉は上手いけどちょっと淡々として飽きてきた。
まいちゃんがちょっと最後の決めが弱かったけど、あとは皆さん良い挨拶でした。
まりもちゃん、また「男前」で笑いを誘ったけど、次の言葉でその笑いを遮っていた、さすがはまりもだなーー(笑・好意的です)
きりやんの階段下りの音楽が、初舞台のロケットの音楽だとか。「Mysty Station」でも、ちらっと流れていたような・・・
同期のお花は、向かいのシアタークリエで公演中のゆみこさん(彩吹真央)から、あっやっぱり!!
挨拶も涙はなく、さわやかでした。
恒例の一言と、ジャンプもあったけど、ジャンプはあさ子ちゃんの時と違って、中継所までは呼びかけてくれなかったなーー、残念(笑)

ラストデーは・・入り待ちしていました(笑)だから疲れと寝不足で寝ちゃったのよ~~~~
それに・・寒かった!!
4月なのにダウンを持っていけばよかったと思ったほど。
前日にタイツを買いましたよ~~~(爆)

リッチーは愛想ふりまいていてかわいかった!
もりえちゃんは白で決めて、かっこよかった!まいさんも白だった。
まりもはパンツだったので、ギャラリーがざわついていた。

組長の越乃リュウさんが拡声器を持て楽屋口から登場割(笑)拍手あり。
今回は何かと組長さんがお世話をされていたのだけど、二番手さんでは仕切れなかったのか、
自ら申し出られたのか。サヨナラショー前の紹介でも涙交じりだったのも、よけい観客の涙を誘いましたね。
でも、どれも良い感じでしたよ。
セレモニーの説明をされてそそくさと帰って行かれた(笑)
その後アフロの鬘の組子さんたちが出てきたのでそれに気を取られていたら、きりやんの車に気が付かず、
降りてきたら・・・きりやんは・・・く白じゃなかった!!
そこで白のコートを着せられ、白のアフロの鬘もかぶせられて、パレード。
色とりどりのお花のアーチのところでセレモニー。
王冠を持っていたまりもがきりやんにかぶせる時にさりげに膝まづくきりやん。でも王冠がフカフカのでかい帽子で、なかなかかぶりにくそうだった(笑)
そしてまりもが片膝ついて「国王陛下、バンザイ!と言うと、きりやんもバンザイポーズ!
やんやの歓声でした。

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拡声器を手に取ろうとするきりやんに、組長の越リュウさんが、何か促していたら、ファンクラブの人たちからの「お言葉」でした。
楽しい入りでした!!
入りで一緒になった人たちとちょっとおしゃべりしていたら・・雨がぽつぽつ・・・
入りはひとまずもってよかった!!
まりもちゃんはこれがあったからパンツだったのかも!

中継から一応劇場まで戻ってきたら・・・何とか出には間に合ったものの雨・・・
人垣の隙間から何とかきりやんだけは見られて良かった!!

霧矢大夢さん。歌えて踊れて芝居も上手くて「真面目」な印象で、トップとしてのオーラはいまいちだったけど、
どちらかというと宝塚らしくない・・・だから気になっていたのかな。
最初に「生」で見たのは多分・・「長い春の果てに」の中日劇場公演。
つなぎ姿の元医者、出番は少なかったけどインパクトがあった。
知り合いが「きりやん、きりやん」と言っていたので、そのままインプットされていたからかも。
その後病気で降板したと聞き、心配していたのが「薔薇の封印」で復帰。
少々丸顔に磨きがかかったようだけど、元気にバレエ好きのルイ14世を演じていたので「良かった!!」と
思いつつ見ていました。

まりもちゃんは星組から見ていたけど、ダイナミックなダンスで「男前」(笑)
これで月組に受け入れてもらえるのかな…と思っていたけど、きりやんとの相性が良かったようで
きりやんはちょっと小さめなので、まりもちゃんが高いヒールで並ぶと背が変わらない・・
それでも、しつかり受け止めてくれるのが伝わってきて、ムラの挨拶でも言っていたけど
きりやんじゃなかったら・・ここまでらしくできなかったかもしれない。
いいコンビだったよ!!

きりやんは、とうこさん(安蘭けい)と同じような経路をたどっているようで・・・
首席で入団、長い二番手時代、歌が上手い、「スカピン」のパーシー、4月のサヨナラなど・・・
(パーシーは、もう少し「遊び」が欲しかったなーー)
台詞のしゃべり方が時々「劇団四季」になっていたけど(笑)おねえちゃんに習ったのかな(笑)
最後の緑の袴も「宝塚のユニフォームだから」とのことで、
最近黒燕尾で降りてくる人も多くなったけど、黒燕尾は着る機会があるかもしれないけど、
「緑の袴」はこれが最後。「タカラヅカ」がとっても好きだったのね。
宝塚らしくない・・・言い換えれば卒業しても、女優でやっていけそう。
病気のこともあるだろうから、しばらく休養なのか、もう「次」が決まっているのか・・・
できたら・・また出てきてほしいなーー。

卒業。おめでとうございます!!

ラストデー、入りも見て、中継だけど最後の「宝塚」の姿も見られて、出の姿も見られて
私にしては「フル参加」(笑)
疲れたのと。。。意外と「終わっちゃった」喪失感があり、しばらく何か変だった。
私も「ラストスパート」しすぎたかな(笑)


【出演】
月組
越乃リュウ、霧矢大夢、花瀬みずか、一色瑠加、青樹 泉、星条海斗、憧花ゆりの、
妃鳳こころ、龍 真咲、萌花ゆりあ、綾月せり、光月るう、夏月 都、華央あみり、
明日海りお、美翔かずき、沢希理寿、蒼乃夕妃、響れおな、彩星りおん、宇月 颯、
琴音和葉、玲実くれあ、瑞羽奏都、紫門ゆりや、白雪さち花、貴千 碧、有瀬そう、
咲希あかね、篁 祐希、華那みかり、千海華蘭、煌月爽矢、鳳月 杏、貴澄隼人、
真愛涼歌、風凛水花、花陽みら、輝城みつる、星輝つばさ、紗那ゆずは、星那由貴、
都月みあ、翔我つばき、愛風ゆめ、隼海 惺、天翔りいら、珠城りょう、香咲 蘭、
煌海ルイセ、美泉 儷、夢羽美友、紫乃加りあ、晴音アキ、愛希れいか、
輝月ゆうま、朝美 絢、楓 ゆき、早桃さつき、麗奈ゆう、美里夢乃、優 ひかる、
春海ゆう、夢奈瑠音、咲妃みゆ、叶羽 時、茜 小夏、桜奈あい、蒼矢朋季、颯希有翔、

専科
一樹千尋、磯野千尋
『3月にいただいたお菓子』 シャメとゴマのおバカな毎日、その233
シャメとゴマのおバカな毎日、その233
『3月にいただいたお菓子』

3月のホワイトデーのちょっと前に、コーラスグループの「ミルフィーユ」男性陣からいただいもの・・

ゴマ 「何かな?」
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シャメ「うまそうやでっ」
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って・・・私がもらったんだけど・・・
しっかりおすそ分けを待っていた二人・・・まっいっか。

13金の先生からも・・・
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ゴマ 「これは二人で分けるのかな?」
シャメ「そやでっ」
こっちはほんとにちゃっかりおすそ分けでいただきました。
ありがとうございました!!

そんなころにお友達からいただいたクルミのお菓子

ゴマ 「クルミがはいっているんやって、シャメ君まだ来ないかな・・・」
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今度はちゃんとシャメを待っていたゴマ

シャメ「おっ、待たせたな」
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ゴマ 「シャメ君来た、たべよーよ」

お友達が「クルミが苦手でも食べられるよ」と
クルミそのものの皮の渋さが無くて、美味しかった!

シャメ・ゴマ「おいしかったよーー」
ご馳走様でした。
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