こんなん出ました~
どこかで聞いたようなフレーズですが(笑)  観劇レポ、思い出したようなマンガ・アニメ、雑談その他いろいろです。「シャメとゴマのおばかな毎日」たまに更新中(笑)
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綾野剛さんのスタジオパーク、明日は中止
明日のNHK「スタジオパークからこんにちは」
綾野剛さんの予定でしたが、また国会中継のため中止

またかよっ!


フジテレビ系の「ごきげんよう」13:00~には明日、3/1から田代万里生君が出ます!
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WOWOWで「オペラ座の怪人25周年記念公演inロンドン」
お友達からのメールで思い出しました!

「オペラ座の怪人25周年記念公演inロンドン」がWOWOWライブで放映されます。

3月20日(火・祝)20時~

それに先駆けて、「ミュージカルの超人」として市村正親さんが案内をされるようです
3/1(木)21:35~
WOWOWプライム、無料放送。
その後何度か再放送があります。

初回限定のブルーレイBOXを買ったのですが・・
いまだに見ていないです~~~~
「サンセット大通り」大阪公演
「サンセット大通り」の大阪公演の日程が出ていました。

2012年7月6日(金)2:00PM、7日(土)1:00PM/5:30PM、8日(日)1:00PM開演

イオン化粧品 シアターBRAVA!

全席指定12,600円

出演:安蘭けい、田代万里生、彩吹真央、戸井勝海、鈴木綜馬、他
一般発売:2012年3月31日(土)

出演者に戸井勝海さんが出ています!
「歌」OKの人、一人追加ですね~~~
鈴木綜馬さんが出た「NHK歌謡コンサート」
2月21日の「NHK歌謡コンサート」
鈴木綜馬さんが出ていました。

オープニングでは綜馬さんの黒のタキシードが地味に見えるほど、他の方々はカラフルな明るい衣装。
でも「黒一点」で目立っていましたね!

テーマが「空を見上げりゃ歌がある」ということで曲は坂本九さんの「見上げてごらん夜の星を」

うーーん、ちょっと緊張気味かな?最初のお辞儀のタイミングがちょっと遅くない?
少し緊張気味なのか、少し声が上ずっているようでもあったけど(爆)前回よりはのびのびと歌っていたかな。

この曲は楽譜にすると見開き2ページだから、かなり短いかなと思ったけど、リピートがあるから同じフレーズが前半後半で2回ずつ、少しは長くは感じましたが、あっという間に終わりました~~)

前回と違って、控えの2階段(爆)にも座っていて・・・、錦野旦さんのお隣で歓談されたかな~~以前にも会っておられたのですよね。

いや~またドキドキしながら見ていましたが「若者は待っている」の時より良かった!
前回の感想はこちら
鈴木綜馬さんが出た「歌謡コンサート」

星にちなんだ歌なので「レ・ミゼラブル」の「Stars」でも良いんじゃないかなとも思ったけど「歌謡コンサート」だものね。


ついでに宣伝!

若者は待っている若者は待っている
(2011/04/27)
鈴木綜馬

商品詳細を見る
「GOLD~カミーユとロダン~」テレビ放映
昨年シアタークリエで上演された「GOLD~カミーユとロダン~」がNHKBSプレミアムで放映されます。

作曲:フランク・ワイルドホーン、脚本/作詞: ナン・ナイトン
「スカーレット・ピンパーネル」コンビのこの作品、見に行けなかったからうれしいなーー!!


NHKのHPから

3月26日(月)【25日(日)深夜】午前1時~午前5時 ※放送終了時刻未定
NHKBSプレミアム

【プレミアムシアター】
フランク・ワイルドホーン「GOLD~カミーユとロダン~」

【内容】
「考える人」「地獄の門」「カレーの市民」等の作品で知られる、現代彫刻の巨匠オーギュスト・ロダンと、弟子であり愛人のカミーユ・クローデルの波乱に満ちた生涯をミュージカル化した舞台「GOLD~カミーユとロダン~」。2003年のアメリカ初演以来、海外公演は日本が初めての上演となる。

音楽は「ジキル&ハイド」「ドラキュラ」「BONNIE&CLYDE」等、日本での上演され高評価を得ている作曲家、フランク・ワイルドホーン。上演台本・演出は俳優・演出家として多方面で活躍している白井晃。

現代彫刻の巨匠ロダンとのカミーユ、二人の愛と情熱の果てに触れた“GOLD”とは
何なのか…。深い人間ドラマを壮大な美しい旋律で紡ぎ出したミュージカル「GOLD」をご覧頂ください。

<作 曲>フランク・ワイルドホーン
<脚本/作詞> ナン・ナイトン
<上演台本/演出>白井 晃
<訳 詞>森 雪之丞

<出 演>
新妻聖子、石丸幹二、伊礼彼方、根岸季衣、西岡馬 ほか

収 録:2011年12月20日
(敬称略)
綾野剛さんのスタジオパーク
2月17日に放送予定でした「スタジオパークからこんにちは」は
国会中継のため中止でした

綾野剛さんは 3月1日(木)の予定です。

NHK総合 13:05~13:55

今度は何もないことを願う!!
『今年のバレンタインデー』 シャメとゴマのおバカな毎日、その228
シャメとゴマのおバカな毎日、その228
『今年のバレンタインデー』

今年のチョコレートは・・
いつも喧嘩になるので

ゴマ 「わーい、くまちゃんのチョコレートや」
シャメ「今年は二人で一つやでっ」
valentine-2012-1

開けてみたら

ゴマ 「あっ、きいない(黄色い)クマちゃん」
シャメ「バラも入ってるで、クマはゴマのな、おいらはバラな」
valentine-2012-2
ゴマ 「うん・・・でもシャメ君が二つ?」
シャメ「ゴマはクマがええんやろ」
ゴマ 「そうやけど・・・・」
先に取ったつもりが・・・(笑)

中にはナッツ入りのも入っているから、仲良く分けてよ。
シャメ・ゴマ「はーい」

空き缶も取り合いになるのかな・・・(笑)
鈴木綜馬さん、NHK歌謡コンサートに出演
火曜の夜は歌謡コンサート(シャレかよっ爆)
鈴木綜馬さんが出演します。

NHK総合テレビ
2月21日(火)20:00~20:43

「空を見上げりゃ歌がある」がテーマで、坂本九さんの「見上げてごらん夜の星を」

おおっ、CDの曲じゃないのね。
とこかで聞いたかも。コーラスでもアカペラで歌った曲だけどけっこう難しかった~~

【出演】
葵かを里、岩佐美咲、香西かおり、伍代夏子、坂本冬美、鈴木綜馬、千葉一夫、
長山洋子、錦野 旦、平尾昌晃、藤あや子、黛ジュン、水森かおり、八代亜紀 
山内惠介、山本譲二
(敬称略・五十音順)

そういえば綜馬さんのCD「宝もの」に入っている「ありがとう」は錦野旦さんにちなんで作った曲だそうだけど、今回共演ではないですか!
こんなのも今後の「つながり」になるといいですね。


『マツケンカレー』 シャメとゴマのおバカな毎日、その227
シャメとゴマのおバカな毎日、その227
『マツケンカレー』

先日、ツレにもらったのが・・・
マツケンカレー。
matsuken-1
「マツケン。マハラジャ」を見に行って買ってきてくれた。
ゴマ 「スプーンもついとるよ」
シャメ「そのスプーンに何かついとるでっ」
matsuken-2
ゴマ「これやね。」
「マース坊や」だったと思ったけど。
うちにもあったよ~~~今は行方不明(爆)

ということでお昼にカレー
matsuken-3
ゴマ 「オレー、オレー、マツケンカレー♪」(と歌って踊る)
シャメ「ゴマ、食べる時は踊らない! それに今は『マハラジャ』やでっ」
ゴマ 「きゅ~~、カレーじゃカレじゃマハラジャ~~♪」
シャメ「食べる時は歌わない!!」
ゴマ 「きゅ~~、一緒に言ってよ!」
シャメ「食べる時は『食べる』」
ゴマ 「だまって食べてもつまんないよーー」
シャメ「それもそやな」
まぁ多少はおしゃべりしながら食べよっか。

シャメ・ゴマ「おいしーよー」

実はカレーは苦手なんだけど、これは美味しかった!
子どもの頃に食べた懐かしい味がしたよ~~~
未沙のえるさん
1週間前。2月5日に宝塚を卒業されたマヤさんこと未沙のえるさん。
宝塚の千秋楽に引き続き、東京の千秋楽も見たかったけど、残念ながらチケットは取れず。
入りと出だけでも見に行こうかと企んでいましたが(笑)いろいろあってやっぱり行けず・・・
東京に行ったらあれとこれとと、他のところにも行けたのだけどなーー。
まぁそれは「行くな」ってことでしょうね。

マヤさんのことを書いてみようかと「オーシャンズ11」とは別枠にしました。

初めて見たのは、私の宝塚「生」初観劇の「宙組・ベルサイユのばら2001 フェルゼンとマリーアントワネット編」
なぜこれを見に行ったかというと・・・
ちょうど劇団の公演でアンサンブルながら「男」をやらなくてはいけくなり、少しでも「らしく」見せようと、
研究半分で見に行きました。
友達から何度も誘われていたのですけど・・・テレビで見る限り「歌・下手」とあんまり興味なし。
でも「ベルサイユのばら」だし、一度行ってみるかとバスツアーに申し込みました。
「最後のおひとりです」とのこと・・やっぱ人気やな~~^
とおもいつつ、当日。お隣の人に
「何度も行かれているのですか?」と聞くと
「えっ?ええ」
よくよく聞くけっこうリピートされている人で、いろいろお話が聞けて楽しかったんです。

さて舞台・・友達が「あまあま(甘々)やよ」
ほんとにピンクピンクで、あま~~いケーキのよう。
その中でメルシー伯を演じていたのが未沙のえるさん。
この時宝塚にはまったわけではなく、マヤさんは何だかずーっと残っていて
次に見に行ったのが「星組・ベルサイユのばら」
そこではジャルジェ将軍でした。
その次は星組の「ガラスの風景」女役でした。鈴鹿照さんとの姉妹役がおもしろくって、
この頃にはすっかり「未沙のえるは芝居が上手い!」が刷り込まれました。
宝塚は全公演を見に行けるわけでもないので、専科なので見に行った公演に出ていると嬉しくなりました。

やっぱり一番は「ミー&マイガール」のバーチェスター。
噂には聞いていたのですが、実際に見られたのが瀬奈じゅんさんビルの月組公演。
これは・・・目が離せなかった!!

コメディからシリアスまで、未沙のえるなのだけど、それぞれ違う。
「ラストプレイ」のグラハムの「えーーー!」
「ソルフェリーノの夜明け」はお笑いなし。

そんなこんなで発表になって「これは行きたい!!」と思ったのが
「おかしな二人」
轟悠さんとのダブル主演のニール・サイモンのコメディ。
いやー、おもしろかった!!
二人もさることながら、共演者の下級生もがんばっていた。
宝塚には珍しいタイプの芝居だったけど、DVDにならないって・・・「えーーー!!」である
そんなことならもう一度見に行けばよかった!!
私が行った時は大地真央さんがご夫婦できていた。
最後のショーで、お玉のマイクを片手に「マイ・ウエイ」を歌うマヤさん。
もしかして・・・・・・・・・・・
と思っていたら「退団」発表が出た。
えーーー、もう???

いろいろ検索していたら、音楽学校の入学年齢がその当時は多少上でも良かったらしい。

ということで定年を迎える今年退団となったようです。

専科の中でも引っ張りだこだったようで、組子と同じくらいの公演数をこなしていた。
マヤさんが宝塚からいなくなったら・・・おもろいおっさん役はどうなる???
星組組長だった英真なおきさんが近いかな・・・・
それでもあの味と「間」の取り方は天才的と言っても良い。

「オーシャンズ11」
星組生も「最後のマヤさん」にくらいついていたように思えました。
舞台人として、「女」としてまた出てきてほしいなーー

東京の千秋楽。スカイステージのニュースで見ました。
同期のお花は大地真央さん。赤い花のブーケを渡していました。
大地真央さんのブログにはマヤさんへの愛に満ちた(ちょっと言い過ぎ?)お話がつづられています。

そのニュース・・・
宝塚と同じようにダブルのタキシードに赤い蝶ネクタイ。
「今、私の心はキラキラ輝いています。皆様の温かいお心に包まれて。
お箸が転んでもおかしい年ごろから、やけになみだもろくなった今日まで(笑い)ひたすら夢中で歩いてまいりました。
この宝塚で多くのことを学びました。また多くの方々と出会うことができました。
私を見守り励まし、育ててくださった方々。一緒に舞台を作った仲間たち。温かい拍手。大きな笑い声をくださった方々。このかけがえのない絆を心に刻み、これからの道を歩いていきたいと思っております。
宝塚歌劇団、未沙のえるの看板を今、下ろします。本当にホントウに長い間ありがとうございました。」

何度目かの緞帳が上がり柚希礼音さんに「一言」と促されて、
「あの走馬灯のように思い出が浮かぶと言いますが、今、走馬灯を止めています。(笑い)思い出さないようにしています(笑い)がんばって泣かないようにしています。本当にありがとうございました。」
と唇をキッとかみしめていました。

公演のパレードでもトップさんよりも拍手が多かったような気がしましたし、多分劇場内も大きな拍手だったことでしょう。

これまでトップさんをはじめ何人かの退団の挨拶を映像で、時には生で見ましたが、
「芝居大好きなんだな」という、短い中にいっぱい詰まった、流石な挨拶でした。
また泣けてきました。
最後が燕尾服でなくてタキシードというのがマヤさんらしていなと思いました。

宝塚を楽しませてくれたマヤさん。今後、宝塚はつまらなくなりそうだけど・・・
こちらこそ、ほんとうにありがとうございました!!
「女優・未沙のえる」期待しています!!

『これ、もらったよ』 シャメとゴマのおバカな毎日、その226
シャメとゴマのおバカな毎日、その226
『これ、もらったよ』

久し振りに劇団の稽古に行きました。
配役がチェンジで、自分の歌パートも「変えるなら今だ!!」とチェンジ。
以前に歌っていたパートに復帰。
これからまた身体に叩き込みます。

そこで
ゴマ 「これ、もらったよ」
itadaita
シャメ「プリンとチョコレートやでっ」
ゴマ 「プイン!!」
シャメ「プ・リ・ン!!!『イ』やない!」
ゴマ 「・・・・プリン・・・」

このプリン、高校生の男の子が作ってきた!!
って・・逆バレンタインデー???

チョコレートは「友チョコ」ってJさんから。
チロルチョコとボールチョコ。こういう細かいチョコ、好き!

プリンは美味しかった!!!買ってくるのより美味しい!!
チョコもおいしかった。

シャメ・ゴマ「ありがとう!!」
男の子にはやっぱチョコだよなーー。
宝塚星組「オーシャンズ11」 1月20日
宝塚星組「オーシャンズ11」 
2012年1月20日 13:30~ 東京宝塚劇場

今更なレポなのだけど・・・宝塚で見たときは、途中気を失っていたので、リベンジ!!
ってこともないですが、もう一度見たかったのはやはり「未沙のえる(マヤ)」さん。
登場は遅めですが、下手から出てスタンバっている姿がみえて・・いよいよだーー。
競馬を見ながら新聞を振っているところがツボ。
オーシャンズ11が集まるところでは、端っこの椅子に座っているけど、だんだんセンターに出てくる。
あっ、椅子をさりげに片付けるところも見えた。
皆がダンスしているとき、初めは後ろで「見ていた」のが、誘いが入り、一緒にラインダンス!
11揃ってのダンスにも参加していた。
演技指導は「アモーレ、アモレミオ」、全員が返したあと一人刺されたのが夢乃聖夏さん
しっかりかっこつけて「アモレミオ!」していました。
1幕最後で背中を向ける時も・・・何かこうかっこいいというか「おっさん」なのである。

怪しいロシア人も背筋が伸びていたし、さいごに「デパガのばーさんにプロポーズしよ」も良かった!


その前のウッズ氏がテスに向かって言うのは「組本発売日」だったかな・・
テスが組本を持って「本日発売です」と言っていたかと・・・
ラスティの偽医者はおでこ禿げ上がりで、ふっとい眉毛とまんまる黒メガネ。

外部から振り付けで入っていたSHUNさんがフィナーレまで振付けていて、これがかっこよかった!!
2幕冒頭の蛇とアダムとイブ・・エデンの振り付けも、妖艶さが出ていて良かった!!

星組組長として最後の舞台の英真なおきさん、組子として最後の夢乃聖夏さん、美弥るりかさん、芹香斗亜さんもしっかり見てきました。
特に英真組長・・・好きだったなーー。
でもこれからは専科なので、まやさんの後を継いでくれるかな・・・
白華れみさんが、また一段と「嫌な女」になっていて・・・良いな~~

宝塚より歌も特に崩れる人もなく、宝塚より芝居が安定していたというか安心してみていられた。

それより・・冒頭の銀橋で囚人服?のダニー
「夫婦の会話は聞かせるわけにはいかないな」だったかな・・・
ショーブランの「夫婦の会話は家でやれ」を思い出して、宝塚では思わずツレと噴出した(ぶっはっ!)
まぁそれで気に入ったってわけでもないけど、話的には「相手をギャフンと言わせる」ことに関しては
「スカーレット・ピンパーネル」と似ているなーー
作品としては宝塚らしくないかもしれない。
山場があるようでないようで、でもピンポイントの見どころは満載だった!大人数もうまく使っていてたし、このあたりはさすが外部演出も多い小池修一郎さんかな。
ダンスもSHUNさんのおかげか、宝塚らしくないけど、良くここまで踊れるなーー、なダンスも見せてもらえた。
1粒で5度くらい美味しかった!
でもやっぱり「小池修一郎」なんだよね~~~スカピンと、どこか「似ている・・・」
なんとなくすべてにおいてあっさりしていて、もう少し何かを掘り下げるところがあるといいな。

今回は特に「演技」に目が行ってしまった。
気のせいかもしれないが「名優・未沙のえる」の演技を見られる最後のチャンスを一瞬たりとも逃すまいとしていたかのようで、少しでも見て盗もうとしていたのか・・そんな気がした。

そのマヤさん、フィナーレの階段下りもひときわ大きな拍手、もしかしてレオン君より大きかったのでは。
それだけでも泣けてきたけれど、私も最後なのでしっかり見届けてきました。
千秋楽も行きたかったけど・・・ここで「お別れ」してきました。

未沙のえるさん、お疲れ様でした。いつも素敵な演技をありがとうこざいました。

【出演】
星組
英真なおき、万里柚美、美稀千種、涼 紫央、毬乃ゆい、美城れん、柚希礼音、
花愛瑞穂、音花ゆり、鶴美舞夕、夢乃聖夏、紅 ゆずる、夢咲ねね、碧海りま、
白華れみ、壱城あずさ、美弥るりか、如月 蓮、白妙なつ、南風里名、海 隼人、
朝都まお、汐月しゅう、稀鳥まりや、天寿光希、音波みのり、優香りこ、
大輝真琴、真月 咲、千寿はる、愛水せれ奈、妃白ゆあ、真風涼帆、輝咲玲央、
瀬稀ゆりと、紫月音寧、若夏あやめ、夢妃杏瑠、芹香斗亜、夏樹れい、夢城えれん、
十碧れいや、空乃みゆ、珠華ゆふ、凰姿有羽、華雅りりか、早乙女わかば、
毬愛まゆ、漣 レイラ、麻央侑希、飛河 蘭、ひなたの花梨、翔馬樹音、礼 真琴、
ひろ香祐、紫 りら、妃海 風、凰津りさ、逢月あかり、真衣ひなの、瀬央ゆりあ、
蓮珠こうき、音咲いつき、紫藤りゅう、綺咲愛里、五條まりな、朝水りょう、
拓斗れい、白鳥ゆりや

97期生B班
城妃美伶、永久輝せあ、蒼瀬侑季、貴遠すず、水香依千、花菱りず、
叶 ゆうり、碧宮るか

専科
未沙 のえる
ミュージカル「ボニー&クライド」 1月21日ソワレ
ミュージカル「ボニー&クライド」 
2012年1月21日ソワ・前楽 青山劇場

レポを書いていたら、何でか知らないけど画面が変わって、書いたものが消えていた・・そんなことが数回・・
もう嫌!!!!!!!!

映画「俺たちに明日はない」のミュージカル化。
フランク・ワイルドホーン作曲版の日本初演でした。
劇団四季にいた濱田めぐみさんが退団後の初舞台ということで話題にも上がっていたかと。

クライドがリーダーの犯罪集団「バロウ・ギャング」のメンバーも、ボニー、クライドとクライドの兄夫婦の4人。
なぜ「ボニーとクライド」なのかは文章を書いていたボニーによると「響きが良いから」だそうです。

舞台装置はスモークが炊かれ、ライトのカーテンを多用していました。
斬新だけど・・節電を叫ばれているこのご時世、ここまでライトを多用して良いのかな?とそっちが心配になりました。

役者はそれぞれの個性が出ていて、芝居畑の人は芝居で、ミュージカル畑の人は歌とダンスに芝居・・
特に外れは無くて、歌もダンスも良かったのだけど。。。何かこうちぐはぐに思えたのは、ボニーとクライドの「差」
歌は良いのだけど、芝居と年齢に差ができていて。。濱田さんは、クライドと知り合う前と後と、ギャングに染まっていくと話し方も声も買えていたのに、クライドはそのまま・・・見た目にも年齢差が出ていたのだ「お姉さんと歳の離れた弟」のように見えた。
田代万里生君、スーツに着られてた感がありました。
濱田さんは「華」が欲しい・・・・

藤岡君が、また歌い方を変えてきた??この歌い方の方がこの作品には合っていて良かった。
白羽ゆりさんも、「シェルブールの雨傘」とはまた違う人物像を作り出していたところは宝塚出の得意としたところかな。

牧師のつのだ☆ひろさんの歌がこれまたよかった!!
戸井勝海さんが・・・出ていた!!知らすに行ったので得した気分でした!

拍手をしたくてもタイミングが取れず・・・
強盗シーンは何度も出てきて、お腹いっぱい。

ラストシーンは
保安官の襲撃を受けた二人。車に立ち上がるクライド、その腰に抱きつくボニー。
銃撃が終わると倒れこむ二人・・・・
「ミュージカル史上、もっとも衝撃的なラスト」・・・えっこれが????
それほどで衝撃的でもなかったけど・・・
うーーん、ワイルドホーンの曲も残らず、ちょっと期待外れだった・・・・

渡辺美里さんが歌うテーマ曲ってどこに出てきた????

テーマかせ何かわからなかったのだけど、この日が楽の藤岡正明さんが「家族がテーマ」とおっしゃっていたけど、それも良くわからなかった。

戸井さんが、1幕で打たれて死んでしまったので、これだけ??と思っていたら、2幕では違う人で登場。
また打たれて死んでしまって・・・保安官の詰所?には写真が二つあったらしい(爆)

消化不良だったけど。はずれの役者がいなかったのがせめてもの救いだったかな。
フランク・ワイルドホーンの曲は聞いていると心地よいのだけど、歌うと難しい!!
それを皆さん、さりげなく良く歌っていたと思いました。

この回は終演後アフタートークがあって、濱田めぐみさんと石丸幹二さんのトークに司会者が誰だったか・・何言ってるのかわからない人だった。

元四季の二人というのと、フランク・ワイルドホーン氏の印象や、曲のことなど
曲を歌うには、どんどんひも解いて、仕掛けに気が付きつつそれを出さないようにする・・となかなか難しいようです。
あとは「ジキル&ハイド」のことなど。
濱田さんは「ボニー&クライド」の初日に石丸さんはワイルドホーンの作品「GOLD」の初日に「(ジキルハイド)期待している」とプレッシャーを与えられたとか(笑)

石丸さんが「時が来た」を歌ってくれて、得した気分でした!!


発表当初「映画『俺たちに明日はない』の初ミュージカル化」とか謳われていたけど、宝塚ファンは「異議あり!!」と叫んでいたと思う。
「凍てついた明日」という作品しとて1998年にすでにミュージカル化されていました。
劇中歌の「ブルースレクイエム」は名曲だと思う。

フランク・ワイルドホーン作曲のこの作品は2009年初演。
ワイルドホーン版の日本初演ってことですね。

こういう舞台記事を書く人の知識って・・・ほんとに乏しい。
ってか今はネットに随分出てくるのだから、ちょっと調べればいいのに・・・
まぁね。演劇雑誌にすら「ダンス・オブ・ヴァンパイア」初演で、1幕でサラが赤いブーツをもらって「お城に行けるのね」と踊るところで、ダンサーと変わったのもわからないような人が記事を書いているのですから・・
それからもいっそファンに書かせたら?ってな記事は多いですね。

【出演】
ボニー : 濱田めぐみ
クライド : 田代万里生

バック(クライドの兄): 岡田浩暉
ブランチ(バックの妻): 白羽ゆり
テッド(ボニーの幼馴染の保安官): 藤岡正明(ダブルキャスト:中河内雅貴)

ヘンリー(クライド父): 中山昇
シモンズ刑務所長: 芝崎健太
クロウソン看守: 戸室政勝
ジョンソン保安官代理: ヨウスケ・クロフォード
ファーガソン州知事: 徳垣友子
アンジェラ: 家塚敦子
クレア: 保科由里子
エレノア: 宇野まり絵

カミー(クライド母): 明星真由美
ヘイマー特別捜査官: 岸祐二
牧師: つのだ☆ひろ
バド保安官代理: 戸井勝海
エマ(ボニー母): 池田有希子
シュミット保安官: 木場勝己

作 : アイヴァン・メンチェル
作曲 : フランク・ワイルドホーン
作詞 : ドン・ブラック
上演台本・演出 : 田尾下 哲
タニタ食堂
先月、東京に行った時に噂の「タニタ食堂」に行ってきました。
新しいものにはうといのですが(笑)平日しか営業していないってことなので、行ける時にと思って。

夜バスで行ったけど、寒いのであまり動き回りたくなくて、朝が「暇」
整理券が8時30分から配られるということでしたので、9時頃に到着。
場所は・・・帝劇の楽屋口近くだと、友達のブログに書かれていたので、迷わず到着!

開店が11時で、14時30分までの30分おきに整理券が出されていました。
12時のをもらったら「満席の時はお待ちいただきす」とのこと。で一旦退却(笑)

12時すぎに行ったら、やっぱり「待ち」の列。
この時にも整理券を求めてか知らずなのか、来ていたお客さんも何人かいましたが、残念ながらお断りでした。
耳ダンボで聞いていたら、12時と12時30分は人気らしくて「何時にこればもらえるのか」ってな会話が聞こえました。その人はお友達がもらっておいてくれたようでした。

満席といえど空いている席もあるのだけど・・このあたりはまだ慣れていないのか手際は今一つ。
順番が来て、まず食券を買います。
メニューは週替わり900円と日替わり800円の2種類。

tanita-2

メインが違うだけで、添えのおかずは同じでした。
食券を買ったらセルフサービスのカウンターへ。
ご飯は一応「おすすめ」の線が付いているけど、好きなようにつければいいらしい。

添えのおかずをもらって、メインをもらうときに食券を渡します。

週替わりの「黒豚と彩り野菜の味噌炒め定食温玉添え」
tanita-1
温玉をメインにかけて食べるといいらしい。

ご飯のカロリーを量るはかりとタイマーがおいてあって、20分で良く噛んで食べるといいらしい。
野菜とご飯は硬めです。

セルフでもらって、20分で食べて、だいたい30分か・・長居はできない(爆)
タイマーの意味が解らず、15分で食べてしまった(笑)

味は薄味。野菜など大きく切ってあることでボリューム感を出しているとか。
量的には私にはちょうど良かったので、物足らない人も多いかも。
良く噛むことで満腹感を出すらしいです。

何が良いのかというと・・・良く噛むことがダイエットになるのでしょうね。
メニューも日替わり、週替わりなので、近くのオフィスの人には何度来ても違うものが食べられて良いかな。

一人で行っても大丈夫なので、また機会があったら行こうかな。
鈴木綜馬さん、コンサートに出演
鈴木綜馬さんの出演情報。
お友達から聞いていたものもあったのですが、詳細がわからずにいたら、綜馬さんのブログに出ました。


「大阪と神戸でジョイント・コンサートをやらせて頂くこととなりました!

3月27日 心斎橋 アートクラブ
 
お問い合わせ 06-6212-2870

(中略 時間等は後日)
 
4月2日神戸ポートピアホテル 「キーノーツ」
お食事の後にコンサートを楽しみ頂きます。¥6,000
 
昼の部 13:00 より、夜の部 18:00より
 
関西を中心にご活躍の栫井佳代子さんとジョイントさせて頂きます。 
お問い合わせ 090-4569-3742 かこい様宛

あと1週間ほどしましたら、お知らせしたい出演情報がありますので、どうぞ楽しみにしていらして下さい。」

とのことです。

大阪のライブは
Vo:鈴木綜馬、摩耶あきら、MASUZU P:石田美智代、Key:石川武司 (敬称略) のようです。

あと1週間ほどしたらって・・・「シラノ」かな??
綾野剛さん、スタジオパークに登場!
「カーネーション」に出ていた綾野剛さん、
「スタジオパークからこんにちは」に登場です!

2月17日 NHK総合 13:05~13:55


リクエストが多かったのでしょうか!!
楽しみです~~~
『節分の夜に』 シャメとゴマのおバカな毎日、その225
シャメとゴマのおバカな毎日、その225
『節分の夜に』

節分の夜は「豆まき」

setsubun-1
ゴマ「鬼は~外」
setsubun-2
ボリボリ
setsubun-3
ゴマ「福は~うち」 ボリボリ

setsubun-4
ゴマ 「あっ、シャメ君。鬼やってよ」
シャメ「へっ?」

ゴマ 「鬼は~外」
setsubun-5
ボリボリ

setsubun-6
ゴマ「福は~うち」
setsubun-7
ボリボリ
シャメ「ゴマ、『ボリボリ』って・・何や?」

シャメ「マスの中、見せてみぃ。」
setsubun-8
シャメ「ありゃ、こんだけや。」

setsubun-9
ゴマ「シャメ君の分にはちょっと少ないかな?」
シャメ「ゴマ、豆撒きながら食べよったな」

こんなこともあろうかと、シャメの分は別にとっておきました(爆)
ゴマ 「あっシャメ君、良いなーー」
シャメ「ゴマはいいだけ食べたんやろ」
setsubun-10
ゴマ「でへへ」

節分の日は名古屋に宝塚を見に行きました。

その前に・・・洗濯した後、うっかり1時間ほどお湯を出しっぱなしにしていた・・
ありゃ~~~、水道代とガス代が・・・やっちまったよーー。

こんなこともあったので、バスに乗る前に近くの神社にお参りしに行ったら、境内で某コンビニがテントで「恵方巻き」を売っていた・・
こんなところに出張かよっ。

時間まで買い物して、宝塚を見て、出待ちして(爆)JR名古屋駅から帰りの電車に乗ったら
先の駅付近の踏切で異常発生とかで点検のため電車が途中の駅で止まってしまった。
待つこと40分ほど・・・やっと動き出したと思ったら、乗っていた電車は次の駅止まりとなり、
先は次の電車に乗ってくださいとのこと・・・
せっかく座れたのにぃぃ。

乗り換えた電車では座れたので良かった!
その電車もなかなか出発しなくて、結局1時間遅れで岐阜駅に到着。
バスも深夜バスではなく、通常のバスがまだあって、バス停に着いたらバスがいてラッキー!

帰ってから豆を煎ったのだけど・・豆を買ってくるのを忘れたので残りの豆だったので少なかった。
でも豆まきと食べる分はありましたよ~~~。

良いことと悪いことがあった日でした。ヤレヤレ。

訃報 芦野宏さん
ネットでニュースを見ていたら、シャンソン歌手の芦野宏さんの訃報が出ていました。

母が好きだったのですよ。
若いころに見たそうです。
以前、岐阜でコンサートがあった時、知った時にはにはチケットは売り切れ。
母は行きたそうにしていて「売り切れやって」っと残念そう。
でも、当日券があるかなと会場まで行ったところ、出ていた!!
母に聞きもせず早速買って「あったよ!行ってきたら?」と言ったところ
なんだかんだといいながらも、おしゃれしていそいそと出かけて行きました。
帰ってきてから「どうだった?」と聞いたら
「歳とってた」とちょっと残念そう。
美しい思い出はそのままにしていた方が良かったのかなとちょっと、自己満足に反省したものの
行かなかったら「行きたかった」とまた言いそうで、
その後、母の鼻歌に「シャンソン」がはいっていたのでまっいっかなと(笑)
今ではあの時のことを聞くことはできないけど、
あちらの世界で、また歌を聞かせてもらっていることでしょう。

甘い声の芦野さん、ご冥福をお祈りします。
宝塚宙組「仮面のロマネスク」「Apasionado!!Ⅱ」 2月3日
宝塚宙組「仮面のロマネスク」「Apasionado!!Ⅱ」
2012年2月3日 16:30~ 中日劇場

宙組のトップコンビ、プレサヨナラ公演。
「仮面のロマネスク」
1830年ナポレオン失脚後のフランス。プレーボーイの貴族のヴァルモン子爵と互いに恋するメルトゥイユ夫人の恋のかけひきに周りの人々を巻き込んでいく。本心は仮面に隠してしか生きられない、最後には・・・ってな話。
この時代の貴族にはありがちな自由な恋・・「ベルサイユのばら」に色気を足したようなかんじでした。
曲も寺田瀧雄さんも入っているので「ベルばら」と似ている・・

主役の二人は「トラファルガー」とあんまり変わりなかったような・・・
主役より脇の悠未ひろさん、北翔海莉さん、十輝いりすさんの方が味があって面白かった。
脇だけ見ていても十分楽しめました。
でも「誰が誰か・・?」人が入り乱れるので名前が覚えられなくて、途中でこんがらがりましたわ~~~

初演では高嶺ふぶきさんと花總まりさんのコンビだそうだけど、ハナちゃんなら気品もあっただろうなーーー。

「Apasionado!!Ⅱ」
月組のをスカイステージで見たはずだけど・・・あさこ(瀬奈じゅんさん)とキリやん(霧矢大夢さん)のダンスしか覚えていない(爆)
客席降りがサブセンターの上手下手の通路あり、悠未ひろさんが下手サブセンターから真ん中の通路を通って上手側の通路もとおっていきます。
客席降りは「アッパショナード♪」の歌とともに手拍子もあり、盛り上がって楽しかったです!
やっぱみっちゃん(北翔海莉さん)は歌が上手いわ~~、この次の公演が終わったら専科に行くのだよね。
男役さんの「女装」(笑)が、初めは誰かわからず・・オペラグラスで見て「ああっ!!」
組長の寿つかささんが「女」だった!足も腰も細い!!!面白かったです!

あさことキリやんのダンスのところは・・・やっぱ、月組の方が好きだなーー。

最後も盛り上がって、アンコールの幕が上がった!

なんだかんだと言いながら、楽しんできました。

【出演】
宙組
寿つかさ、鈴奈沙也、大空祐飛、悠未ひろ、北翔海莉、十輝いりす、大海亜呼、鳳翔 大、花露すみか、
凪七瑠海、純矢ちとせ、七海ひろき、花音 舞、風羽玲亜、野々すみ花、藤咲えり、花里まな、天玲美音、
澄輝さやと、舞花くるみ、すみれ乃麗、月映樹茉、夢莉みこ、愛月ひかる、瀬音リサ、結乃かなり、
夢涼りあん、美月 悠、愛咲まりあ、春瀬央季、彩花まり、七生眞希、真みや涼子、留美 絢、和希そら、
秋音 光、美桜エリナ、夢月せら

専科
梨花ますみ、美穂圭子
FMシアター、山口祐一郎さんと石川禅さん
NHK-FMラジオのFMシアター『LET IT PON!~それでええんよ~』を聞いていました。
途中、入浴のため離脱しましたが、続きは録音で聞きましたよーー。

いきなり祐さんの「FMシアター」で始まりましたが、劇中一瞬「えっ?誰?」だったのが祐さん(笑)
かっるいのりの3枚目??いや2枚目半くらいかな。
禅さんが出てこないと思ったら、主人公のお父さんでした。おっさんやーー。
それより白石加代子さん、やっぱうまい!!!

ちょっと笑いながら、こちらも録画していた「ニュースキャスター」を見ていたら、芸能ニュースに「エリザベート」!!かと思ったら・・高島政伸さんの離婚問題で、高嶋政宏さんのコメントでした・・ああ、祐さん、マテさん・・ちらっだった。

その続きで黒木瞳さんと真矢みきさん。
映画『ウタヒメ 彼女たちのスモーク・オン・ザ・ウォーター』の完成披露試写会でのインタビュー
AKB48もバンドで歌ったとかっていう話題振りから、黒木さんが「年齢では負けてないわよね」(笑)
と言えば真矢さんは「明日で48。AKB・・・あか抜けたはばあ」・・・・(笑)(笑)(笑)
って、笑ったよーーー、言うよねーーー(古い!)、やるよねーー!!
「エリザベート」子ルドルフ
「エリザベート」の少年ルドルフ役に
加藤清史郎、坂口湧久、鈴木知憲、山田瑛瑠(敬称略)

ほーーう、子ども店長「レ・ミゼ」に引き続き、坂口君と鈴木君は前回から引き続きですね。

今年のツアーは名古屋で1000回だとか。
400回以来の記念回になりますね。

制作発表のもようが、USTREAMのアーカイブスに入っていました。
マテのトート、かなり緊張していたように思いましたが、礼儀も正しいし、いけるんじゃないかな。
春野寿美礼さんのエリザベートも歌はよさそう、でもちょっとお顔が「おさ」かな~~~~ごめんね。
「サンセット大通り」ジョーギリス役に田代万里生さん
「サンセット大通り」のジョー・ギリス役に田代万里生さんが決まったそうです。

若手、持って来ましたね~~~
歌えるからいいかな、演技はもう少しがんばった方がいいと思うけどね。

2011年の舞台の投票、ありがとうございました!!
結果はまだみられますが、ばらけたようで、嬉しいです~~~~

日本海側から東北、北海道へと大雪ですね。
雪崩の被害もでていて、かなり大変!!
お見舞い申し上げます。

こちらは昨日の夕方から急に雪が降り出して、あっという間に道が真っ白。
出かける予定でしたが、行きはよいよい帰りは怖い・・凍結が心配なので
「行けない」と連絡。用事は延期になりました。

積雪はそれほとでもないですが、凍っています・・・さぶっ!
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