こんなん出ました~
どこかで聞いたようなフレーズですが(笑)  観劇レポ、思い出したようなマンガ・アニメ、雑談その他いろいろです。「シャメとゴマのおばかな毎日」たまに更新中(笑)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
昨日の事件(笑)
年末の掃除と買い出しなどなど、毎日「へとへとです~~~」

昨日の事件は。。。。
2階の小窓を掃除していたら、網戸が脱走!!
植木にひっかかり、と1階の小屋根の上に止まりました。
「どうしよう…どうやって取ろう」
そこにあったのが100均で買った、遠くのものでも摘まめる棒。
これで掴めるんか???やってみたら、何とか重さに耐えて掴めた!!
やれやれ~~~~

隣の子に話していたら「自分じゃなくて良かったね!!」
そろそろ足元も危なくなって、自分が落ちそうに・・・なりそうだわね。

足に物は落っこちてくるし、柱には殴られるし・・・
さんざんでした~~~~

今年もあと一日。
個人的には「第九」に復帰したり、劇団の稽古に参加したり、少しずつできるようになりました。
東日本大震災や和歌山あたりの豪雨による被害、不況の嵐など、辛い一年でしたが、
来年は少しは良くなるといいですね。
岐阜では国体も開かれます。

良いお年を!!
スポンサーサイト
『今年も来たよ。サンタさん』 シャメとゴマのおバカな毎日、その216
シャメとゴマのおバカな毎日、その216
『今年も来たよ。サンタさん』

クリスマス・イブは綜馬さんの「でなーしょー」に一緒についてきた二人。
ちょっとおめかししたので、ホテルの部屋にて・・・
christmas-5
ゴマ 「ごはん、美味しかったね」
シャメ「おおっ。でも綜馬さん、1回しか来てくれんかったで」
ゴマ 「うん・・・でもね岡さんもみれたよ」
シャメ「そやな」
ゴマ 「今年もサンタさん来てくれるかな。。。このまえ『サンタクロースがいないって知ったのは』とかって歌っていたけど、いるよね」
シャメ「どうかな・・・ゴマ、おばかやで、来てくれるかな」
ゴマ 「きゅ~~~~~~~」

「トライアングル」で歌われていたのが「サンタクロースがいないって知ったのは小学生の時・・」
ってな歌があったのでゴマは「えっ、いるよね、いるよね」と不安・・・

25日にうちに帰ったら・・・・
ゴマ 「あっ、プレゼントあるよ!!サンタさん来たんや!」
christmas-3

お友達がお菓子を送ってくれたので、それがプレゼントになったね。

それと、他にもお友達からいただいたのがちょこっとチョコレート
christmas-4
ゴマ 「ゴマちゃんピンクね」
シャメ「はいはい」
ちょこっとで嬉しいです!

他に・・・これも
ゴマ 「わーい、エビや!!」
christmas-1
シャメ「これもサンタさんからか?」
ゴマ 「そやよ」

ゴマ 「シャメ君の方が大きい・・・」
christmas-2
シャメ「変わらんでっ!」
ゴマ 「きゅ~~」

写真の撮り方でシャメの方が大きく見える(笑)

今年は食べる物だったね。
シャメ・ゴマ「ありがとう!」

鈴木綜馬 Eve Verse~イブの詩~  12月24日
Suzuki Soma Eve Verse 鈴木綜馬~イブの詩~ LAFFOO チャリティーコンサートin大阪
2011年12月24日(土) 夜の部 ホテル日航大阪・ジェットストリーム

鈴木綜馬さんの「ディナーショー」なんだか「食事つきコンサート」なんだか(笑)
とにかく食事をしたあとにコンサートらしい。
アジアの子ども達のためのボランティア団体・ラフー主催のディナーショーは2回目の登場となります。

(少し編集しました)

お値段もお手ごろで2人または2回分でも他の人のほぼ1回分・・・いや以下かもしれない・・・
そんなことでお食事には期待していなかったのですが、中華のコースでした。
美味しかったです!

食事の後「コンサート」、時間になったらデザートが終わっていなかろうが、コーヒーが来ていなかろうが始まってしまった・・・暗闇の中でコーヒーを飲む羽目になりました・・・・・・うーーん、お皿もそのままだし、何か落ち着かない。

まずは演奏で「ボレロ」
綜馬さんのトークは色を変えてありますが、大体のところで言葉は違っていることもあります。
初めはせっせとメモっていたけど最後は聞いてしまっていたので(爆)少ないです。

黒のタキシードで登場した綜馬さん、
「Just the way you are」

劇団四季の頃にディナーショーをやるのが夢だった。クリスマス「イブ」にディナーショーができること、来年の運まで使ってしまったかと思うくらい幸せです。
大阪は「キャッツ」できてからのご縁で・・総タイツで・・・これで総タイツ想像しろよって(笑)

ってなトークがあり、トークの途中でいきなりピアノで「Just the way you are」のイントロだけ弾いて「これだけ」とか(笑)
皆様美味しくフォークとナイフで召し上がっていらっしゃったかと・・いや「箸」でした(爆)

この時期東京ディズニーランドに行きたくなるようですけど、こちらはUSJ?UFJ?教えて
客席から「USJ」と
「ホカポンタス」でもないです。「ライオンキング」でもなく「ホンニャ~♪」でもなく「美女と野獣」から

「beauty and the beast」
日本語で四季の歌詞で途中から英語でちょっとアレンジしてありました。

どんな素敵な結婚生活でも中だるみの時期があって・・倦怠期っていうのか・・
レストランで隣にいたご夫人3人。夫の愚痴話をして「日本の男はマザコンなのよね」と言われて「違います」って言いたかったけど言わなかった・・そうなのかなーー

マザコンの皇太子とかいわれていたミュージカルもやっていたな・・「エリザベート」っていうのもやっていて(笑)そこに行くのか・・・ついてこーい(笑)
だんなさんに対してシャッターをダーと下ろしてしまった妻(エリザベート)。


「Elizabethより愛のテーマ」

今年の1月「COCO」で大阪に来て「シアターBRAVA」に初めてきて「四季のにおいがすると思ったら四季が使っていたときいて、知らなかった・・・その後西宮にも行った。
今年は9月と11月にも大阪に来て、そして今日。
大阪と西宮に足を向けて寝られない、そんな鈴木綜馬です(拍手)

今度「My One and Only」というミュージカルにロシア皇太子をやる。ジョージ・ガーシュウィンの曲のミュージカルなので、ガーシュウィンの曲で「クレイジー・フォー・ユー」から


「They can't take away from me」

4月に歌謡曲のCDを出して、山上路夫さんの作詞で、山上さんは今年レコード大賞を取られて、だから売れたかっていうと・・今日売れます(そんなに急に・・・笑)

「若者は待っている」

クリスマスツリーを出したりして、星って最初につけます?最後? 最初?・・ショートケーキのイチゴも最初に食べちゃったりします?そう言うわけではない
こんな日だからこそこんな歌も。。。


「ヘロデ王の歌」

教会で十字架に向かって歌ったこともあったっけ(笑)・・(品川教会での「音一期」ですね)

大きな怪我もなくここまですごせてきているので神様の心は広いんだな、と甘えてばかりいてもいけないな・・
イエス様の心を癒すべく皆様に喜んでいただける、クリスマスソング。


「Have yourself a merry X'mas」

ここで上着を白にチェンジ。

「Jingle Bell」

バンド紹介
北島三郎さんや美空ひばりさんの伴奏をされていたすごい方ばかりで、
かせださんの不思議な笛のようなのをふいてもらって、
「こうゆーー曲歌わせてください」
と両手を真横に広げて

「My heart will go on」(「タイタニック」)

「ロック・オブ・エイジス」でなたぎ武さんがアドリブかまして進行が滞ると川平慈英さんが「そろそろ先進めようよ」と言うようなかんじで・・・・
なたぎさんは事務所から「音程はどうでもいいけど笑いだけはとってこいっていわれました」と(笑)


「回転木馬」
最初フランス語で途中日本語またフランス語。「エルム」で聞いた時よりフランス語が流暢になっていました。

フランスのテレビ番組をパソコンで見ていたら「愛の賛歌」を実にコミカルに歌っていた。
久野綾希子さんのコンサートで歌った歌詞が良かったので。本邦初公開!


「愛の賛歌」
「空が落ちてきても、大地がひび割れても怖くは無いあなたがいれば・・・♪」
私もこの歌詞は好きです。

劇団四季の「サウンド・オブ・ミュージック」に出ていたけど、前回のここでのコンサートをやられた土居裕子さんも出られていて、サウンドつながりで、「Edelweiss」
前回出させていただいたときに客席が盛り上がったのでって今回も盛り上がれってわけではないですけど「Stars」


「Edelweiss」
「Stars」

「エーデルワイス」は歌い上げ、「スターズ」は優しいジャベール!!
ジャベールが歌っている「スターズ」というより鈴木綜馬が歌っている「スターズ」
「悪魔が地獄に堕ちたように♪」ここのマイナーコードがメジャーっぽく聞こえたのだけど・・
同じフレーズの「そして落ちる時は炎の中♪」と同じに思ったけど、聞き間違いかな。

サンタさんからクリスマスプレゼントをもらった気分です。
皆様の健やかなお幸せを願っています。そしてアジアの子ども達の幸せも願っています。
とラフーとホテルとスタッフの皆様、お客様に感謝の言葉を言われて
しめくくりは

「Volare」

アンコールで

「White Chistmas」

途中、何度か客席を回られましたが、私たちのテーブルには来なくて・・・アンコールで回ってくださって、やっと私たちのテーブルにいらっしゃいました。

今回は「鈴木綜馬」は初めての方も多かったのかも・・・
心に少しでも残っていたらいいなーー。

綜馬さんのコンサートは、役で歌うと言うより「歌い手」として歌っているように感じました。
もっとも「役」らしくはなっているのですが、舞台の劇中で聞くのとは違う印象がありました。
こういうのも良いねーー。

初めのラフーさんのあいさつで「シャンパンクーラーを各テーブルに・・・」話が聞こえなくて「シャンパンがあるのか・・」と思っていたら、「シャンパンクーラー」が募金箱でテーブルを回っていましたが・・・
私のところでは財布を捜しているうちにスルー・・・えっ???いいの???
後から来るのかと思ったら・・・隣の席もスルー・・・・えっ??貧乏人ってばれてた??(爆)
お客様もラフーの関係の方が多かったようですが、私の席は後ろの端・・・
ラフーの方々はあちこちで挨拶合戦。主催者も重要人物にはテーブルまでご挨拶・・・
綜馬さんの「コンサート」と食事は良かったですが、なんだか場違いなところにでも来てしまったような、
ちょっと居心地と感じが良くなかったですが、同じテーブルだった綜馬さんファンのおかけで、おしゃべりできたのが楽しかったです! ありがとうございました。

サプライズに・・・岡幸二郎さんが、手ぬぐいとTシャツを売りにいらしていました!!
昼の部ではお席にもつかれていたようです。夜は開始前の「販売」だけされて帰られたようです。

外の御堂筋のイルミネーションもきれいだったし、何だかんだと言いながらも、なかなか良い「クリスマス・イブ」でした。


ピアノ・アレンジ他 石田美智代
ベース/堺 重幸
シンセサイザー/ 綛田陽啓
パーカッション/井上裕司
「エリザベート」全キャスト、「ルドルフ」一部キャスト決定
昨日は友達何人かから、エリザベートは「決まったよ」メールが感想と共に来ました。
お知らせ、ありがとうございます!
最近、なかなかパソコンまでたどりつけないのでうれしいです。

「エリザベート」
エリザベート/春野寿美礼、瀬奈じゅん
トート/ 山口祐一郎、石丸幹二、マテ・カマラス
ルキーニ/高島政宏
フランツ・ヨーゼフ/石川 禅、岡田浩暉
ゾフィー/寿ひずる、杜けあき
マックス/今井清隆
ルドルフ/大野拓朗、平方元基、古川雄大
ルドヴィカ/春風ひとみ
エルマー/岸 祐二
マダム・ヴォルフ/伊東弘美
リヒテンシュタイン伯爵夫人/小笠原みち子
ヴィンデッシュ/河合篤子
ツェップス/大谷美智浩
グリュンネ伯爵/治田 敦
シュヴァルツェンベルク伯爵/阿部 裕

[男性アンサンブル]
奥山 寛、川口竜也、近藤大介、さけもとあきら、白石拓也、砂川直人、武内 耕
谷口浩久、田村雄一、俵 和也、中山 昇、橋本好弘、横沢健司
[女性アンサンブル]
石田佳名子、石原絵理、碓氷マキ、柏木ナオミ、木村晶子、久路あかり、首藤萌美、
園田弥生、谷合香子、中山旦子、樋口 綾、水谷祐紀、南海まり

[トートダンサー]
飯田一徳、加賀谷一肇、佐々木信彦、柴 一平、白髭真二、西田健二、東山竜彦、千田真司


「ルドルフ」
ルドルフ(オーストリア皇太子)/井上芳雄
マリー・ヴェッツェラ(男爵令嬢)/和音美桜
シュティファニー(ルドルフの妻・大公妃)/吉沢梨絵 
ラリッシュ(マリーの友人)/一路真輝
フランツ・ヨーゼフ(オーストリア皇帝)/村井国夫
ターフェ(オーストリア首相)/坂元健児

(敬称略)

「エリザベート」はルドルフが全員チェンジですね。トートにマテとは・・・・
トートダンサーも一人チェンジ
アンサンブルは変わりは少ないかな。
うーーん、ルドルフ次第かな・・・

「ルドルフ」はマリーに和音美桜さんがうれしい!!
ターフェは岡さんじゃないのね・・・
ルドルフ以外はチェンジですね。
演出も変わるので、こっちが魅力かな。
『もらるもルールも、まっぴらぁぁ~~』 シャメとゴマのおバカな毎日、その215
シャメとゴマのおバカな毎日、その215
『もらるもルールも、まっぴらぁぁ~~』

「ダンス・オブ・ヴァンパイア」を見に行く前に、パソコンで公式ブログをみていたら
カーテンコールのダンスのレクチャーしていた。

そこで・・・・
パソコンの前で一生懸命覚えていたゴマ・・・
ゴマ「ええっと、前とは違うんやよね。」
v-01

ゴマ「もやゆもゆーゆも」
v-2
ゴマ「まっぴって『ぴ』でこっちむくんや」
v-1
ゴマ「やぁぁぁ」
v-03

ゴマ 「えーーー、『覚えるまで繰り返し見て勉強しなさい!』って」
シャメ「ゴマ、もっとやらんと、でけてへんやん!」
ゴマ 「きゅ~~」

ゴマ・・・「らりるれろ」は「やいゆえよ」にしか言えない・・・(爆)
がんばって覚えようね。ゴマ。

特訓のカイあってか、それなりに踊っていたゴマ。
ゴマ「モラルもルールもまっぴらぁぁぁ、きゅ~~~~」
宝塚星組「オーシャンズ11」 12月13日 千秋楽
宝塚星組「オーシャンズ11」 
2011年12月13日 13:00~ 千秋楽 宝塚大劇場

久々の宝塚千秋楽観劇。今回は専科の未沙のえるさん(まやさん)が卒業ということで、どーしても見たかった。
ツレがチケットを取ってくれたので行ってきました。

映画のミュージカル化、最近宝塚では多いですよね。

小池さんの演出だし、振り付けには桜木涼介君も入っているし・・・
連日の疲れも重なって途中、寝ていた(爆)けど未沙さんの出番はしっかり見届けましたよ。
話もテンポよく、退屈しなくて、おもしろかったです!!
3人の娘役と男役が一人の4人で、歌いながらストーリーテラーになっているのも、浮いてなくてよかった。
でも、夢咲ねねさんが出たところでは拍手が無くて、白華れみさんがでたところで拍手あり。華やかに登場だけど、ねねさんのところは拍手がしにくいのかな・・・それにねねさん、台詞は2回ほどかんでいたし、2幕冒頭では台詞間違えていた・・・初見でもわかったのだけど、何ていうことになっていたのかな。。。

紅ゆずる君、2番手扱いなのか・・・悪役だけど良い役、歌も上手くなっている。
11人のメンバーもそれぞれ良かったよーー。今回で組み替えの夢乃聖夏と美弥るりかさん、個性的で良かった。
鶴美舞夕さんのバトンもまた見られた!!
刑務所に入っていたダニー。仮釈放されて、金庫破りを計画する。そこで集められたのが10人。離婚したがっていたダニーの妻のテス。ホテルやカジノをいくつか経営してるテリー・ベネディクトに魅かれていたが、その悪どさを知って、結局ダニーのところに戻ってきた・・・ってな話。
全体的にも作り方が上手い!

千秋楽のアドリブがあちこちで、ウッズ氏も「今年最後だから、お礼を・・」だったかな・・・
誰だかが土下座してお辞儀していました。
まやさんのソールの演技指導では「大入り満員嬉しいな、東京1月まってます。じゃんじゃん」
でも。。。「東京1月」が「1月東京」になっていたり、ちえちゃんのダニーは全然できてなくて、ソールに指さされてやり直しをさせられていた。
その後「僕たちまだまだなので、『ミーマイ』のバーチェスターをやってくくださぁ~い」ととよこさんのリクエストで
「お屋敷の弁護士が申し上げる♪」と披露してくださいました!拍手喝采!!
とよこさん(涼紫央さん)の偽医者、「ブラット・ピットです!」に客席から笑いが、舞台上でもこらえている人いたよ~、はける時に「誰がブラット・ピットだ」と紅君に言われていた。
とよこさん、ちえちゃんがトップになってからどんどん存在感増して、上手くなっているように思います。

まやさん、途中、11人でラインダンスをするところもあり、「おっさんの哀愁を帯びた背中」(ツレ談)や、スーツを着こなしてロシアの富豪の芝居をするあたりも良いなーー。やっぱり「間」が良いよ。
パレードの階段下りはねねさんの前で、センターから降りてきて、拍手が一段と大きかった!

さて、千秋楽の退団者紹介。
組長の英真なおきさんが、手紙を読んで、エピソードを・・・
パーチェスター役は○回で(ここ忘れました)、「かっこ劇団調べかっこ閉じる・・・この劇団調べのかっこをどこに入れるかを悩んでおられました」
「お稽古場で下級生の芝居を食い入るように見ていて、稽古が終わると開いている教室を探してそこで一人で芝居の稽古、何でそんなに熱心なのかと尋ねたら『芝居好きゃねん』と返ってきた」とか言葉が違うかもしれませんがそんなところでした。

さて最後の階段下りは・・・ダブルの黒のタキシードに赤い蝶ネクタイでした。
拍手も大きかったです。
お花は赤いバラを組からはちえちゃんから、専科と同期は一樹千尋さんと光あけみさんから。
胸にも赤いバラを入れてもらっていました。良く映えていました!
あいさつは「子どもの頃空を飛ぶサンタクロースを見ました。小太りのサンタさんでした。そのサンタさんは私に愛と夢がいっぱい詰まったプレゼントをくれました。宝塚です。それはキラキラ輝いていて、あまりにも楽しくて時の経つのも忘れて夢中になりました。そこには私を見守り育ててくださった方々、舞台を一緒に作った仲間たち、あらゆる経験、大きな拍手、大きな笑い声。そのどれか一つが無かったら今の未沙のえるは存在しなかった、そんなものがいっぱい詰まっておりました。これからは、そのプレゼントを両手で大事に抱え、新しい道を歩いて行こうと思っております。クリスマスが来たら私のことを思い出してください(笑い)ほんとうに、ほんとうに長い間ありがとうございました。」(スカイステージのニュースから)
もう・・・泣けてきました~、上手いよーー(爆)
幕が下りる時、皆が手を振る中、顔を左右に振っていたのがまやさんらしいかなと思いました。
その後何度が幕も上がり、「星組で初舞台を踏んで、星組で退団をするという・・面白い組で大きな声で笑う組長がいて、いつも元気なちえがいて、すごく良い組で最後でよかった」と・・・

まだ東京もあるので割とドライな感じでした。
組長も言っていましたが、パレードの時のまやさんへの拍手がひときわでっかい!!

今回は入り待ち出待ちをしてきました。
まやさん入りは、モーニング、わりとさっさと歩いてきてあちこちに手を振っていました。
出は緑のはかまで、出入り口を出たらそのまままっすぐ歩いてUターンして、道路沿いを歩いて音楽学校あたりに消えました。

毎年、組子のように出演が多かったまやさん、今年も星組「愛するには短すぎる」、宙組「美しき生涯」、専科・星組「おかしな二人」、そして星組「オーシャンズ11」、全部見ているよーー。
「おかしな二人」はもう一度見ておけばよかったなーー。

東京も見に行けたらいいけど・・・
まやさん、この後・・「女」として出てきてくれるといいけどね。

一緒に退団した朝都まおさん、ちょっと遠慮がちだったかな・・・

12月13日は・・・実は母の命日。
父には「大阪でお茶のあつまり」とか言ってみたら、お寺さんに来てもらう気はなかったらしい・・
ええっ?それはいかんで!ということでお寺さんには前日に来ていただきました。
行けたということは、母が行かせてくれたかな。。。。ありがとう!

【出演】
星組
英真なおき、万里柚美、美稀千種、涼 紫央、毬乃ゆい、美城れん、柚希礼音、花愛瑞穂、
音花ゆり、鶴美舞夕、夢乃聖夏、紅 ゆずる、夢咲ねね、碧海りま、白華れみ、壱城あずさ、
美弥るりか、如月 蓮、白妙なつ、南風里名、海 隼人、朝都まお、汐月しゅう、稀鳥まりや、
天寿光希、音波みのり、優香りこ、大輝真琴、真月 咲、千寿はる、愛水せれ奈、妃白ゆあ、
真風涼帆、輝咲玲央、瀬稀ゆりと、紫月音寧、若夏あやめ、夢妃杏瑠、芹香斗亜、夏樹れい、
夢城えれん、十碧 れいや、空乃みゆ、珠華ゆふ、凰姿有羽、華雅りりか、早乙女わかば、
毬愛まゆ、漣 レイラ、麻央侑希、飛河 蘭、ひなたの花梨、翔馬樹音、礼 真琴、ひろ香 祐、
紫 りら、妃海 風、凰津りさ、逢月あかり、真衣ひなの、瀬央ゆりあ、蓮珠こうき、音咲いつき、
紫藤りゅう、綺咲愛里、五條まりな、朝水りょう、拓斗れい、白鳥ゆりや

97期生B班
城妃美伶、永久輝せあ、蒼瀬侑季、貴遠すず、水香依千、花菱りず、叶 ゆうり、碧宮るか

専科
未沙 のえる
「ダンス・オブ・ヴァンパイア」 11月28日
「ダンス・オブ・ヴァンパイア」
2011年11月28日 13:30~ 帝国劇場

2日目、Wキャストの残りを見ることができました。
アルフレート浦井君、へたれぶりはそのまんま、歌と演技が上手くなっていて、見ごたえありました。
サラ知念さん、どうも苦手なのでごめんなさい。アイドルな歌い方はそのまんまで、まぁかわいく作っていていいのかもしれないけど、私は×でした。
ヴァンパイアダンサー開次さん。新上さんとは基本は一緒だと思うけど、変えてきている。
前回見たときは、それほどひきつけられなかったのだけど、今回は思わず見入ってしまった。
金髪のロン毛のせい??いや、やっぱダンスだ!といっても新上さんが劣るわけでもなく、この違いを楽しむのも良いな。

ヘルベルトが2日目にして、アルフレートを襲って、教授に追い払われるところで「あなたが好きだから~~~」と増えていました(笑)
いやーーね、怖いもの知らずというよりすっかり「自分のもの」にしていますね。いいわぁぁぁ。

前回もちょっとうるっと来て、今回泣けてきたのが「抑えがたい欲望」での伯爵の歌と影のダンス・・・そしてその後「感情があったのですね」というアルフレートに「感情?くだらん」という教授・・・
この台詞が特にずしんと来ました。

カーテンコールでまた「バカ息子」のレクチャーあり、終わってうしろを向いて戻るときのバカ息子、手を胸のあたりまで上げて振りながら小走りに帰る姿がかわいい!しまだ「ヘルベルト」でいるよーー。

サラの赤いドレスは、高橋さんと同じだった。
でもあのチェックは・・・趣味悪いなーー。前回までの真っ赤なドレスの方がいいよ。
あちこちでもささやかれているけど「カジュアル」になってしまったよ。

幕間の「クコール劇場」はロビー売店のドリンクの宣伝、ハスカップのドリンクだそうです(笑)

それより今回の「キャーー!!」な出来事・・・
伯爵が下手通路を通って登場、舞台を上手に移動、上手側通路を通って帰っていくときに、通路で立ち止まって・・・睨まれた!!!
っていうか見つめられた???ついつい睨み返してしまった(爆)
通路側ではなかったので、何の期待もしてなかったけど、しまった!「Vサイン」でもすればよかった!!
この立ち止まる位置は毎回違うようで、初日も立ち止まっていたらしいです。

カーテンコールのダンスもばっちり!!
また行きたいのだけど・・・行けないよーー。残念。大阪・・・行けるかな――。



【出演】
クロロック伯爵 / 山口祐一郎
サラ / 知念里奈
アルフレート / 浦井健次
シャガール / コング桑田
レベッカ / 阿知波悟美
マグダ / Jennifer
ヘルベルト / 馬場 徹
クコール / 駒田 一
アブロンシウス教授 / 石川 禅

ヴァンパイアダンサー=伯爵の化身 / 森山開次

麻田キョウヤ、安部誠司、奥山 寛、加藤貴彦、さけもとあきら、島田邦人、鈴美 明、武内 耕、
松澤重雄、山名孝幸、横沢健司
石原絵理、一倉千夏、碓氷マキ、柏木ナオミ、樺島麻美、河合篤子、鈴木結加里、穂積由香、水谷祐紀

ヴァンパイアダンサー
加賀谷一肇、西川 卓、西田健二、東山竜彦(アルフレートの化身)
佐伯理沙、坂井朋子、滝沢由佳(サラの化身)、皆川まゆむ、横山博子(サラの化身)

指揮 / 西野 淳

【スタッフ】
音楽:ジム・スタインマン  
脚本・歌詞:ミヒャエル・クンツェ  
演出:山田和也 
「トライアングル~探し屋ジョニーヤマダ」 11月23日
「Triangle(トライアングル) Vol.2 ~探し屋ジョニーヤマダ」
2011年11月23日(水・祝) 刈谷市総合文化センター 大ホール

Vol.1は名古屋地区には来なかったので、PARCO劇場に見に行きましたが、今回は劇場も初めていくところだけど、近いのはうれしい!!
金山の宝塚を見終わって移動、どうやら同じルートの人もいたようで、電車の中で宝塚談義が聞こえてきました(笑)
知らないところは不安なのですが、駅からそのまま橋を通っていけば行けるところで、すぐわかったので良かった!
何とか間に合った!!

パンフにも書かれていたけど「探し屋」を「殺し屋」かと思って、今回はちょっとダークな感じ?と思ったら探し屋・・・何する人??

「探し屋」とは特殊な資格を取って、パソコン?を利用して人の心の中の過去を探って「探す」ってな風でした。
友達のトーマが昏睡状態になっているので理由を探ってほしいと婚約者のピッキーからたらいされたヤマダ。
3人は幼馴染。子どもの頃の記憶に潜入していく二人。

前回と同じスタイルで突然マイクで歌いだす(笑)今回はエルビス・プレスリーや、リチャード・クレイダーマンなどの既存の曲に日本語で歌詞をつけている。

大人の頃の話から、子どもの頃の思い出話になるところで・・
いじめられてたトーマは靴を川に捨てられたようで「ナイキの靴」と何度も言っていた。ナイキに何かあるのか??(笑)
芳雄君の「ヤマダ」登場シーンは「一人でラインダンス死ながらくる」
まぁ芳雄君は得意なのでしょうけど、かなみちゃも『できるでしょ』と巻き込んでいた(笑)

アドリブも満載だったようで、問題を出すシーンは刈谷にちなんだ問題で、答えは「大根」だったと思う。

結局はヤマダがトーマに頼まれたピッキーへの手紙を渡さなかったのが原因でがトーマがピッキーに気が付いてもらえなかったと思っていたのだが、ピッキーはそんなことが無くてもヤマダの方が好きだった・・・
それがわかったら、目覚めたトーマもすっきりしたようで、また3人の「生活」が始まる。
前と基本的には変わってないのだけど、さぁどうなるか・・・と引き込まれました。
誰にでもあれそうな、深層心理を探るような話に、時々「ドキッ」としたりしましたよ~~~

客席降りもあり、お客遊びもあり、楽しい場面とシリアスな場面もあり、楽しかったです!

後方から見ましたが、傾斜もあり見やすかったです。でもやはり狭い劇場の方がいいかな・・
といっても名古屋圏の手ごろな劇場が少なくなってきているので、来てくれただけでもいいかな。

新納君の歌が上手くなったのりと、かなみちゃんのちょっとがなるしゃべり方、特に子どもの頃のが気になったけど、あとは満足!見に行けてよかったです!!

【出演】
ジョニーヤマダ / 井上芳雄
トーマ / 新納慎也
ピッキーピッキー / 彩乃かなみ

脚本 : 蓬莱竜太
演出 : 宮田慶子
訃報・塚田三喜夫さん
はるパパこと治田敦さんのブログを見ていたら、「エリザベート」でシュヴァルツェンベルク公爵を演じられた塚田三喜夫さんが亡くなっられていたそうです。
7月18日、肝硬変で、まだ56才。

良いお声だったりのですけど、最近はあまり見なかったですね。
ご冥福をお祈りします。

最近の私・・・
すっかり停滞しています。
12月3日ころから12月14日あたりまで、怒涛の約10日間でした

まだ書いてないレポは「トライアングル」刈谷、「ダンス・オブ・ヴァンパイア」2回目
宝塚星組「オーシャンズ11」
すっかり忘れていた9月の宝塚星組「ノバ・ボサ・ノバ」名古屋、これはわすれちゃったので多分upできないよーー。

12月5日に市村正親さんの特別講座に行ってきました
メモは取ってきたのだけどやっぱり「ここだけの話」もあるので、さし障りがないところで書けたら・・

3日4日は劇団の稽古と7日はコーラス、その後「第九」の本番、お茶会(茶道の方ね)、母の祥月命日、宝塚、お墓まいりなど・・・
特に9日の「第九」リハーサルから10日本番、11日お茶会、12日祥月命日、13日宝塚と立ちっぱなしのこと多数・・
「第九」は第4楽章だけだったけど「ハレルヤ」と「大地讃頌」もあり、2曲はお初で暗譜・・・「ハレルヤ」なんて何度も「はーれるや♪」が出てくるので覚えるのが大変!!何とか暗部しました。
劇団でのパートがなんと・・・アルト・・・「第九」はソプラノなので高低差2オクターブ・・・
アルトのパートを覚えていたら高い方が出づらくなったので、しばらくアルトお休み。
そんなんで本番は終わって、聞きに来てくれたお友達とご飯食べに行って「外食」

お茶会は久しぶりの水屋とお運び、「ごまちゃん(ちなみにここではこうは呼ばれない)、何年ぶり?」とか言われて(笑)いつも受付とか案内とかにいたのでね。
この日は、続いて会議も兼ねた食事会もあったのでまた外食。

母の命日は12月13日なのだけど、・・宝塚に行きたかったので、父には「お茶の関係で大阪に行く」なーんて言ったら、お寺さんに来てもらう気はなかったようで、それはダメ!、で前日に来ていただきました。
おばといとこ、おじさんも来たので、2日留守にしていたため朝から掃除とお供えの準備・・・
やっと座れたのはお経の時と、夕食に出かける前・・
夕食も食べに行ったので「外食」、ここでちょっとトラブルありで、その対応がまぁ良かったので、質が良いところは違うなーーと実感。

宝塚は星組千秋楽。好きなジェンヌの「未沙のえる」さんが卒業ということで、がんばって入り待ちもしました。
トップさんが入ってもなかなか来なくて「間に合わなかったのか・・」とあきらめかけていたところに登場!
出待ちもしたのでまた立ちっぱなし(笑)

そんなこんなで14日は疲れすぎて身体も他人・・・と思っていたら地震!!
今までより揺れが大きかったけど、大したことはなかった。東北、北関東あたりはこんなのが頻繁に来るのだよね。そりゃ怖いよーー。

15日は母のお墓に行ってきました。

13日の宝塚。ツレがチケットをとってくれたのだけど、母が行かせてくれたのかな。。
1年目の時は「オペラ座の怪人5000回」だったし。ツレと母に感謝感謝。

そんなこんなで、やっとひと段落。
でもうちのことが、たまっているよーーー。自分が外食ということは父のご飯も作っていったけど。。野菜を食べとらん!!ってことで昨日は野菜中心の鍋にしても・・・野菜食べない・・・・
父は持病があるのに全く認識なしで好きなものしか食べない、好きなものはタンパク質、肉、魚、卵・・・
そのくせ痛風が出て、足が痛いのに・・・痛くなったってもう知らないから!!
だからうちにいるとストレスばかりたまるのよね。
他の人に比べたら大したストレスではないけれど・・・今日はめまいがして、そうだインフルエンザの予防接種も行かなくちゃと医者に行ったらOKだったので、予防接種してきました。

各日のことはまた書けたら・・・・ああ、またこんな時間やでっ!
「エルム」に沢木順さんと鈴木綜馬さん登場
名古屋のシャンソニエ「カフェ・コンセール・エルム」
友達に「沢木さんが出るよ」と聞いて検索していたら・・・
「沢木順さん・鈴木綜馬さんも新しいライン・ナップに参入」って????
その後、別の友達からもメールをもらいました!


2011年12月26日
シャンソン・ポピュラー
沢木順&岡山加代子

\6,000

2012年1月6日
シャンソン・ポピュラー
鈴木綜馬&浜久美子

\5,000

STAGE
1st PM7:30~・2nd PM8:30~(各40分・入替えなし)

綜馬さんの日は19:30~とのこと、1回だけなのかな・・・
沢木さんの日も同じかも
テレビで宝塚
今年もやってきました。NHK・BSの宝塚週間

NHK BSプレミアム

12月12日 13:00~15:40 
雪組「ロジェ」「ロック・オン!」

12月13日 13:00~15:40 
月組「ジプシー男爵」「ラプソディック・ムーン」

12月14日 13:00~15:40 
花組「愛のプレリュード」「Le paradis!!」

12月15日 13:00~15:40 
星組「ハプスブルクの宝剣」「BOLERO」

12月16日 13:00~15:40 
宙組「薔薇に降る雨」「Amourそれは・・・」
劇団四季「オペラ座の怪人」11月27日
劇団四季「オペラ座の怪人」
2011年11月27日 電通四季劇場[海]

東京にお引越しした「オペラ座の怪人」
といっても京都で5月に見たきりでして・・東京の初日も行かなかったし、私にしてはかなり間が空いてしまいました。
「ダンス・オブ・ヴァンパイア」の初日にかけて「ソング&ダンス」と迷ったけど、「生オケ」につられてこちらにしました。

生オケ・・・前より「重さ」が無くなった??
「マスカレード」で手回しオルガンのような音が入っていたり、細かい音も聞こえてきました。
演出が違うところは、カルロッタの「マエストロ」の呼びかけは、「スインクオブミー」と入ル・ムートの「マエストロ、ダ・カーポからお願いします」と2幕の「ドン・ファンの勝利」の前「君はピットにいてくれ」とラウルが警官に言うところ。
そして今回こそは・・「オール・アイ・アスク・オブ・ユー」の後の怪人はプロセミアムアーチの天使の釣りものの中から出てきたよーー。でも蝋燭のスタンドは袖から?、地下に行く階段はなかったような・・・
実は時々気を失っていた(爆)

クリスティーヌの高木さん、表情は前より豊かになってきたような「気」がした
けど、オペラグラスでしかわからない。身体で表現していないし相変わらずタラタラ歩いてしたり、手がだら~~とだらしなくなっていたりして、はぁぁぁ。もういいやーー。

ラウルの中井さん、「僕がんばってます」度がかなり抜けてきたというか余計な力が抜けた感じ。いい感じになってきていました。

「プリ・マドンナ」からの7重唱は個々の歌詞が良く聞こえてきた。
フィルマンの平良さんも、演技に余裕が出てきて面白かった。増田さんのアンドレとのコンビも良いです。

さて、久し振りの高井さんのファントム。良いなーーと思っていたら・・・音はずしてます!!
「Music of the Night」の最後の「夜の調べの中に―――」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その後、拍手がなかった・・・・・・・・・・
こんなに外した高井さんを見たのは初めてだけど、ここで拍手が無かったのも初めて・・
私は「これじゃできん!」としなかったのですけどね~~~~

というか、高井ファントムが変わった!
2幕の「The Point of no return」や地下室は・・・歌で責めていたのが「芝居」がかなり入ってきていた。
「行け、行ってくれーー、お願いだーーー」も歌うというより「心の叫び」だったなーー。
「歌」に頼らなくなったのか、歌が弱くなってきたからか、うーーーん。
消化不良のような、「これもいいかな」ってな複雑に気持ちだった・・・・

指揮の吉住さんって、若いのか若く見えるのか、良いねーー。

東京だけ「生オケ」。これで地方と料金は同じというのがどうしても納得できない。
地方は安くするか、東京は高くしてほしいな。
地方者にとって、生オケで見るには遠征するしかないのですよ。
これで「おなじレベルのものを・・・」というのは矛盾している。

今回、怪人のキャスト候補に二人の新人さんが出ていた。
高井さんも「教え」に回るようになってきたのかな。

新ファントムも見たいけど高井さんも見たい・・・
次に行くときはどっちかな。

【キャスト】
オペラ座の怪人 / 高井 治       
クリスティーヌ・ダーエ / 高木美果
ラウル・シャニュイ子爵 / 中井智彦
カルロッタ・ジュディチェルリ / 河村 彩
メグ・ジリー / 松田未莉亜
マダム・ジリー / 横山幸枝
ムッシュー・アンドレ / 増田守人
ムッシュー・フィルマン / 平良交一  
ウバルト・ピアンジ / 半場俊一郎    
ムッシュー・レイエ / 斎藤 譲  
ムッシュー・ルフェーブル / 田代隆秀  
ジョセフ・ブケー / 金本和起

[男性アンサンブル]
瀧山久志、五十嵐 春、野村数幾、見付祐一、寺田真実、田中元気、佐藤圭一
[女性アンサンブル]
吉川瑞恵、菊池華奈子、小澤可依、山本紗衣、村瀬歩美、寺嶋あゆみ、馬場美根子
石川杏菜、平井佑季、野手映里、黒柳安奈、今野晶乃
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。