こんなん出ました~
どこかで聞いたようなフレーズですが(笑)  観劇レポ、思い出したようなマンガ・アニメ、雑談その他いろいろです。「シャメとゴマのおばかな毎日」たまに更新中(笑)
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ファンを辞めたいと思ったとき。
最近ブログがかなの停滞しています。
いやーー書きたいことはいっぱいあるのですけどね(笑)
書く気になれなかったのです。

巷に普及して、生活に不可欠となったものに「携帯電話」「FAX」「インターネット」
でも、必要のない人や、もっていない人、できない人もいるのですよね。

とあるファンクラブの機関紙に「質問はメールかFAXで」とありました。
メールもFAXもできない人もいると思うのですけど・・・そういう人は手紙ですか?
コンビニからFAXすれば電話を下さるのでしょうか?
他にもチケットの支払いについてなど疑問点が・・・漂う不信感。でメールをしました。
返事が思ったよりすぐに返ってきましたが・・・
面識のない人から、本文に宛名も差出人もなメールがきました。
えっ誰????
お友達ならまだいいけど・・・な常識のないメールにまた不信感。
送信者にローマ字?で名前はあり、件名もReがついていたのでわかりましたが・・・
いったい誰にどなたからのメールなのでしょう。
私の質問については的確な回答はなく、もう一度こんどはFAXでおたずね文を送りました。
次の日、電話をいただきましたが・・・・
差出人は「送信者」に書いてあるからとのこと・・・・・・
「私はあなたを知りませんから。慣れていないとかじゃなくて社会人としての常識じゃないですか?」
質問の答えも「もういいです」と電話を切りました。
ついに切れました!!!

質問にすぐに答えられないのなら、はじめのメールに「後ほど返事します」とか
「機関紙に掲載します」とか「お時間下さい」とか・・・
何とでもかけると思うのです。

友達に聞くと、いい人で、ファンの気持ちがわかる「マネージャーさん」らしいです。
へぇぇぇぇ。私はそうは思えないのだけど・・・

慣れない仕事で大変のようですが、慣れていないと言う前に、自分が受け取ったときのことを考えればよいのですよ。
たとえ返信メールとわかっていても、誰かからかわからないメールに不安になりませんか?
私が神経質すぎるのでしょうか?
というか、その前にも名前の字が違っていたり、他にもいろいろあったので、1つや2つじゃなくて、ついには信用できなくなりました。

そして・・・ファンを辞めようかと・・ここ何度か思いました。
本人には関係ないことなのですが、反対本人以外でわずらわしいのは嫌なのです。
以前に「メールとかネットとかできない人がいますので、誰にでもできる方法で情報は流してください」と
お願いしておいたのですけどね・・・・・
他のお願いはかなり聞いていただけているようなのですが、肝心なところが・・・だめやん!!

友達の助言もあり、ファンを辞めるのは思いとどまりましたが・・・
今後もちょいと疑いの目は続きそうではあります(爆)

とともに・・・自分も気をつけなくては・・・
自分ができることが誰にでもできると思ってはいけないこと。
特に文明の利器は使える人と使えない人、使わない人がいるということ。

やっぱりアナログ人間だな~~~~
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皆既日食をテレビで見る
7月22日の46年ぶりの「世紀の天体ショー」
テレビで見ていました。
地デジ対応にしておいてよかった!!
すごくきれいに見れました。

外に出るとあいにくの曇り空。
たまに顔を出す太陽はいつになく元気がなく、雲の切れ間から見たら「日食!!」

直接見てはいけないと言うことですので、部分日食ではありましたが、雲のおかげで見ることができました。

NHKでは生中継と、時間差中継の映像がながれていましたが、
太平洋上の船からの中継では、360度の海上の様子まで見られましたが
360度の「夕焼け」は神秘的な光景ですね。

気になったのが中継のアナウンサー。
「すごい!」「うぉぉぉ~~~」、感動したのはわかりますがもっと冷静にレポして欲しかったですね。
お昼の中継でも解説の先生が、テレビのカメラを気にしていたのに反して、しきりに自分の観測に夢中な女子アナさん。はしゃぎすぎ・・・
それに。。。夜の番組では、船の上でのリゾートな服に、この人は「お遊び」に行かれたかと思いました。

一方、屋久島では、雨で日食自体は見られなかったようなのですが、静かにレポをする男性アナと解説の人・・その静かさが神秘を物語っているようでした。
しかし・・・高感度カメラで映す必要性は???
ほんとに暗くなったところが高感度で「よく見える」(笑)

風雨にみまわれた悪石島では、それでも「夜」のようになったのは体験できたとか・・・
お天気ばかりは、仕方ないですね。

ともあれ、テレビで見ていても感動的でしたので、実際に見た人は・・
もっと感動したのでしょうね!!

「日食」がおきると「夜」になる・・・
昼間で、普段は見えない星が見えてくると・・・
ちょうど時間的にもまっ反対なので、冬の星が見られるのですよね。

「日食」を知ったのは。。。
アニメ「ムーミン」
ムーミンの声を岸田今日子さんがやっていた最初のシリーズね。
ムーミン谷が昼なのに「夜」になってしまった。
「日食」という現象だと・・・・
ダイヤモンドリングや、太陽のコロナ、プロミネンスも見たいけど
一番「見たい」のは「昼なのに夜」

次回の皆既日食は26年後・・・生きているのかな?(爆)
ブロードウェイミュージカル「COCO」 7月6日
ブロードウェイミュージカル「COCO」
2009年7月6日 18:30~初日 ルテアトル銀座

出演
鳳蘭、湖月わたる
岡幸二郎、大澄賢也、今陽子、鈴木綜馬
後藤晋良、篠原正志、清野秀美、鯛中卓也、横山敬
遠藤瑠美子、小野妃香里、、相馬杏奈、高橋あすか、中川菜緒子、初嶺磨代、福田えり

演出・翻訳G2

ブロードウェイの初演から40年。
日本でG2さんの演出にて再演となりました。

ココ・シャネル(鳳蘭)コレクションのために集めたモデルの中に素人のノエル(湖月わたる)がいて、恋人はノエルをかごの鳥にでもしたいような新聞記者(大澄賢也)。
ココを取り巻くスタッフと「自立」を目指すノエルの話を中心に、ココの過去の回想シーンやら、当時の流行のデザイナーとしてスタッフに雇われるセバスチャン(岡幸二郎)。
セバスチャンとの意見が対立して、自分の意思を貫くココ。さてコレクションの結果は?

ファッションの話なので、衣装も素敵!
一見華やかに見える波乱に満ちたココの人生をたどりながら、現代にも当てはまりそうなこともあり、
だんだん舞台に引き込まれました。
そして、出演者一人一人がまた素敵で、派手ではないものの、じわじわと心に響いてくる作品でした。

以下ネタばれあり(笑)

[ブロードウェイミュージカル「COCO」 7月6日]の続きを読む
瀬奈じゅんさんの退団と大和悠河さんの今後
宝塚月組のトップの瀬名じゅんさん
次回作で退団とのことです。
演題が「ラスト・プレイ」と出たところで、「そろそろか~」とささやかれていましたが
本当でしたね。

先日退団した大和悠河さんは来年2月の「カーテンズ」にヒロインとして登場とのこと。
(サンスポの記事より)
しばらく間がありますが、何か入るのでしょうかね。
スタイルは良いですけど、お歌がちょっと・・・でも楽しみにしています!
「カーテンズ」に鈴木綜馬さん出演!
お友達から教えていただきました。

東山紀之さん主演のミュージカル「カーテンズ」に鈴木綜馬さんも出演されます。

殺人事件を扱ったミステリーコメディとのこと。東山さんは三枚目の警部だそうです。
その容疑者にマ鳳蘭さん、マルシアさん、大澄賢也さん、岡千絵さん、芋洗坂係長さん、鈴木綜馬さんと「個性派ぞろい」
東京国際フォーラムホールCで、来年2月6-24日。

中日スポーツの記事からでした。
『ふりかけ』 シャメとゴマのおばかな毎日、その114
シャメとゴマのおばかな毎日、その114
『ふりかけ』

友達が送ってくれた物の中に入っていたのが、ふりかけ。
furikake1
ゴマ「シャメ君とゴマちゃんのや」
と・・「顔」が気になるゴマ
furikake2
ゴマ 「ゴマちゃんのはアザラシやけど、シャメ君のは?」
furikake3
シャメ「ヒヨコみたいやな」
furikake4
ゴマ 「シャメ君に似とるよ」
シャメ「そうか?」
furikake5
シャメ「おめぇのはそっくりやな」
ゴマ 「きゅ~~~」

「のりたま」のふりかけシリーズ。お友達のお嬢さんがみつけてくれたらしいです。
「手のりたま」と「ゴーゴーごましおくん」
「手のりたま」は私もみつけましたが、「ごましおくん」は初めて!!
ゴマ 「ゴーゴーってどこ行くの?」
シャメ「さあな。ついていけば」
ゴマ 「きゅ~」

ありがとうございました!!
「ウーマン・イン・ホワイト」再演と安蘭けいさんのコンサート
笹本玲奈さん主演の「ウーマン・イン・ホワイト」が再演されます。

2010年1月12日(火)~24日(日) 青山劇場

キャストは変更あり。
笹本玲奈、田代万里生、大和田美帆、岡幸二郎、
和音美桜、パク・トンハ、光枝明彦 ほか(敬称略)

別所哲也さん→田代万里生さん
上条恒彦さん→岡幸二郎さん
石川禅さん→パク・トンハさん
神田沙也加さん→大和田美帆さん
山本カナコさん→和音美桜さん
のようです。
詳細はホリプロのオンラインチケットへ
こちら

ホリプロと言えば、安蘭けいさんもホリプロに所属になったとのこと。
コンサートがあります。
12月16日~12月20日
    東京国際フォーラム ホールC
12月23日~12月25日
    梅田芸術劇場 メインホール

「ウーマン・イン・ホワイト」の岡さん。
また変わったタイプの役のように思えますが楽しみですね~~~
あの冷淡な禅さんの役をパク・トンハさんがやられるのですね。禅さんもイメージ違っていましたが、よかったので、パクさんも人の良さそうなところが見えないと良いですね!!
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