こんなん出ました~
どこかで聞いたようなフレーズですが(笑)  観劇レポ、思い出したようなマンガ・アニメ、雑談その他いろいろです。「シャメとゴマのおばかな毎日」たまに更新中(笑)
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劇団四季の新作
劇団四季、2009年に新作「春の目ざめ」を上演予定とのこと。
今年、トニー賞で作品賞他を取った作品ですね。
劇団創立55周年記念公演だそうです。

名古屋の「マンマ・ミーア」は2年のロングラン予定ですって。
もつのかな?微妙なところ(爆)
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「マンマ・ミーア」名古屋公演!
「マンマ・ミーア」の名古屋公演が決定しました!
福岡の次は。。。。上演していない地域ということで、「アイーダ」も終わる名古屋かなと思っていたら「あったり~~~」

来年2月26日(火)開幕とのこと。
って平日ヤン!!
2月、忙しいのだけドナーー。
「ユタと不思議な仲間たち」テレビ放映・・・ショック!
劇団四季の「ユタと不思議な仲間たち」のテレビ放映がありましたが。。。。。シシショック!!!
休憩入れて2時間30分近くはあったと思ったので、休憩時間カットしても2時間。それが1時間40分だった・・・・・
カットシーン多すぎ!!

うちの劇団の次の演目のために薦めておいたけど、これじゃぁぁぁ

村の子ども達にいじめられるところ、おむつの洗濯、ユタの体力づくりでヒノデロの棒術がなくなっていたし。。。。

なにより「こどもミュージカル」って・・・
こんなにカットしてあって、途中の「説明」のようなのもなくなっているし。
ショックじゃーーー!!!
劇団四季よ、どこへ行く~~
週刊新潮の記事が出てから、劇団四季から抗議というかコメントが出ていましたが、いつの間にやら消されていました・・・

そうしたらまた週刊新潮に記事が・・・(爆)
実際のところ代表さんが質疑応答しているものが出てきたところを見ると、新潮の記事が正しいと見られても当然かと。

看板俳優の退団時にはいろいろ騒動らしきものがいつもあるようですね。
山口祐一郎さんが退団する時にも、お休みだかなんだかのコメントが会報誌に載っていました。
俳優に対する思いはこんなものか・・・と思いつつもやはり「劇団」なんだなと思っていました。
今回のことも以前と同じなのですが、当時と違うことは・・
インターネットなどで情報入手の手段が増えたこと。
ファンが関心をかなり持っていること。
インターネットなどを使って個人の意見を公表できる機会が増えたこと。
四季のファンも増えていると思います。

あくまで個人的意見ですが・・・・
劇団が「俳優ではなく作品を見て」と言う主義なのは以前から語られていますので、「俳優」に関しての情報は期待できないこと。
もし。。。劇団側から何らかのアクションがあった時は「何かあったな」と憶測できること。
そして・・・人気公演のチケットを半年~1年先まで売り出すのは。・資金難???と思えてしまうこと。

いくら人気があって入手困難といえど、あまりに先の予定は立てられません。しかし、こだわりの席やお値打ち席は、予定を決めた頃にはチケットは売り切れ。となると「とりあえずこのあたりで」と予測をつけてチケットを取らなくてはいけません。
理由は何であれチケットが売れると言うことですね。

人気の公演のロングランなら3ヶ月くらい前でも売れると思うのですけどね。

劇団として、よい作品を一杯持っていると思います。
それを動かすのは脚本にしろ演出にしろスタッフにしろ俳優にしろ血が通った「人間」なのです。そしてその人間は一人一人が「違う」のです。
「舞台」はそのとき限り、同じ作品でも「まったく同じもの」はありえないと思います。
俳優はすべてのものをお客に伝える大切な役割も負っているのです。
それぞれの個性もあって良いと思います。

最近の娯楽産業は舞台に限らず一極集中で長続きしないことが多いと思います。
誰が演じても同じ・・・なんて、ありえな~~~い。

観客の目が肥えてきていることと、時代の流れも変わっている。
それを甘く見ていたのではないかな?と感じました。

新潮の初めの記事に対するコメントを見る限り、かなりの数の会員が辞めたのではないかとも想像できます。
ちょっと上からものを見すぎましたかな??

劇団四季・・・・俳優が劇団のことを考えるには劇団が大きくなりすぎて、「人」がおろそかに扱われているのでは・・・
そして劇団を一人が引っ張るには重すぎる。
劇団のことを考えて欲しいなら、もっと「人」を大切にして欲しい。
劇団内もお客さんも・・・
チケットを手売りしていた頃を少しでも思い出してほしいです。

そして・・・「劇団」ですから合わなくなったり、他の作品にも出たい人や、他の活動もしたい人も出てくると思います。
人生は一度だけ・・・可能性があるなら舞台人として、演劇人としてもう少し温かい目で見てはもらえないものだろうか。

私は四季の作品には好きなものもありますので、また見に行くことになると思います。
見に行かなくなった時は・・・自分が興味がなくなったとき・・かな。
「ウェディング・シンガー」シネマプレビュー&トークショー
観れば幸せになる「ウェディング・シンガー」シネマプレビュー決定!!

ということで、映画鑑賞とトークショーがあります。

12月9日(日)
  午後5時 映画「ウェディング・シンガー」上映開始
  午後7時 トークショー開始
  午後7時30分 トークショー終了予定

場所:お台場・シネマメディアージュ

出演:井上芳雄、上原多香子、鈴木綜馬、ちあきしん、徳垣友子、初風諄(以上・予定)

料金:¥1,500(全席指定・税込)

チケットは全てチケットぴあでの販売となります
一般販売:11月27日(火)10:00~

詳細はこちら
劇団四季「アイーダ」 11月8日、「歌おう」イベント
劇団四季「アイーダ」 
2007年11月8日  新名古屋ミュージカル劇場
『歌おう』イベント日

[キャスト]
アイーダ  秋 夢子    アムネリス  佐渡寧子  
ラダメス   渡辺 正    メレブ     有賀光一  
ゾーザー  飯野おさみ  アモナスロ  川原洋一郎  
ファラオ   前田貞一郎  ネヘブカ   松本昌子 

【男性アンサンブル】
谷本充弘   塚下兼吾  川東優希  富澤和磨  黒木 豪  鶴原谷 圭
影山 徹   海老沼良和  
【女性アンサンブル】
伊藤 恵  西田桃子  松下沙樹  杏奈  市川友貴  須田綾乃  オ ユナ

『歌おう』のイベントにつられ取った日なので、またまたC席です。
今日の「お初」は渡辺ラダメス、川原アモナスロはお久かな??
アイーダも今井さんから秋さんになっていて、冒頭の博物館シーンで「おやっ?あっそうか、秋ちゃんだった・・・」でした(爆)

渡辺ラダメス・・・・う~~ん。声が若くって、歌に無理に「ドス」を利かせているようにも思えます。髭で顔はまぁよいですが荒っぽいところがない・・・・「おぼっちゃま」みたいでした。台詞が自然でアイーダに「聞こえたぞ」と言うあたりもとっても嬉しいそうで良いです。
「勝利目指して」の最後の「危険おっかーして♪」の「お」は阿久津さんのように上がっていました。
身体は鍛えてあるようでしたが(爆)これからですね。

川原お父様・・・ちょっくら「デビル」の影が見えないでもないけど、どっしりした感じが良かったです。

さて、イベントの方は、受付で席番とアンケートを書いた紙と、質問を書く紙・・・これは始まるまでに書いて提出!
一旦ロビーに出てからまた客席へ・・・待つ間に靴をスリッパに替えました。

[劇団四季「アイーダ」 11月8日、「歌おう」イベント]の続きを読む
劇団四季の週刊新潮の記事・・・
週刊新潮に載っていた劇団四季の話題・・・
読んでみましたが、ネット上でいろいろ語られてきたことを「いまさらながら」紙面に出して一般の人たちにも知らしめたというところでしょうか。

すでに各方面で解決、収束に向かっていたかと思いますがね。

それよりそれに対しての四季の対応・・・HPで弁解じみたものが出ていましたが、そこまでやらなくても・・・・
かえって新潮の記事が「あたっている」とでも言っている様な気がしないでもないです。

いずれにしろ「劇団」なのですから、好きなようにしてくださいです。

人気の役者をそろえてもこけた公演もあります。
脚本がよければ良いって物でもないと思います。
舞台は、脚本、演出、役者、その他スタッフの力が終結して一つの作品になっていく。。。どれが欠けても手を抜いても良い作品にはならないと思うのですけどね。
そして、観客の目も肥えてきていて、見る目的もそれぞれ・・・劇団としての主義を通すのも良いと思いますけど、それならば他からの力に左右されないことですね。
馬の名前が「ソンナノカンケーネ」
昨日見た記事で思わず噴出してしまったもの・・・・

小島よしおさん(「さん」をつけると何か変だけど・・・)の「そんなの関係ねー」を馬の名前にしたのだって(爆)
本当は「ソンナノカンケーネェー オッパッピィー」で申請したのだけど却下!文字数が大過ぎたそうです。

競馬人気の回復に繋がるといいけどね~~

そういえば・・・競馬の馬の名前って、よく見ていると「なんじゃこりゃ!」なもの多いです(爆)

記事はこちら
『プリン・アゲイン』 シャメとゴマのおばかな毎日、その13
シャメとゴマのおばかな毎日、その13
『プリン・アゲイン』

プリンとヨーグルトをもらいました。
今度は一つずつ、シャメ君は「ミルクプリン」ゴマは「カスタードプリン」を選びました。
早速開けて食べているゴマ。何か考えているシャメ君・・・
purin1


シャメ「やっぱり変える」
と・・・イチゴヨーグルトにチェンジ。

お互いに少しずつあげっこはしていたらしい。
今度は仲良く食べていたようなのだけど・・・
ゴマは早々に食べてしまって、シャメ君は食べ始めるのも遅かったけど、量もプリンより多かったようで。。。

ゴマ 「もう少し欲しいなーー」
シャメ「おめー、自分のは食べおわったやろ」
ゴマ 「キュ~~~」
少しガード体制に入るシャメ君(爆)

purin2


結局、分けてあげたシャメ君でした。優しい?視線が痛い?(爆)
シャメ「視線が恐い・・・」
ピアノパラリンピック支援コンサート
岐阜で11月4日に開催された「ピアノパラリンピック支援コンサート」、劇団の関係から「ボランティアに来てくださいませんか?」とお誘いをいただき、良い機会なので行ってきました。

コンサヘートは障害を持つ人が今度ニューヨークのカーネギーホールでコンサートを開くので、その資金支援のためのコンサートでした。
演奏者は難聴、腕が肘から先がない、ダウン症、間接欠陥など、一般的に考えてピアノを弾ける状態ではないかと思われる方々なのだけれど、「聞いている」だけではとても障害を持っているとは思えないほどの記述でした。健常者と変わらない・・・以上かも。

「素」の皆さんはちょっと落ち着きがなかったり、うろうろしていたりだったのがピアノに向かうとまったく「別人」・・これは健常者の演奏者でもそうだとおもいますが、背中か見ていると手に障害があるとは思えませんでした。
「音を自分で聞きながら、両手の指で弾く」と言う概念は覆されます。
ロビーでの作業をしながらモニターからでる音と時々画面を見ながら聞いていましたが、音がピュアで、聞いているだけでも心が熱くなりました。

その中に・・・イケメンのお兄ちゃんがいたのですが、聞くところによると「おっかけ」がいるようで(笑)
ニコッと笑う顔は「こりゃ、ほっとかれんわーー」(爆)

そこで裏方を仕切っていたのは劇団仲間のOさん。
いつもの「顔」とはちがって、ボランティアの人員配分から仕事の振り分け、それに関する書類の準備から、当日は全部を把握して走り回っていらっしゃいました。そのスーパーウーマンぶりに感心するばかり・・・本当にお疲れ様でしたm(__)m

コンサートに戻りますが、客席はほぼ満席、前売りで売れたチケットも客席数以上と聞きました。会場で寄付も集めていました。

主催はNPO法人「日本障害者ピアノ指導者研究会」
こちらでは寄付金も募っています。

私もいろいろ勉強になりました。参加してよかったです!
春野寿美礼さん、ラストデーin宝塚
宝塚花組のトップスター、春野寿美礼さん。
10月29日宝塚大劇場でのサヨナラの日でした。

公演は見られないので、せめて『入り』だけでも・・・と見に行きました。
出遅れたので、「花の道」にはすでに人・人・人!!
前の人で見えないかなー

楽屋口では何度か拍手が上がっていましたので、退団される方が何人かなのか通られたようです。

組子さんだちは黒のスーツに黒のグラサン!でそろえていました。
ショッキングピンクを着ていたのが・・・真飛聖さんだったかな・・

春野さんが現れるとひときわ大きな拍手!!
ファンクラブの方たちの間を歩いて、端の方まで移動したら、飾りのついた椅子の神輿に乗って「行進」!!一瞬しか見られませんでした。
楽屋口まで来たら、セレモニーのように皆で掛け声したり、何かもらっていたり・・・それが見えない!!

デジカメで何とか撮れた画像で見ただけでしたが、こういう「雰囲気」が良いです~~

一緒に退団する立ともみさんが見られず・・・ちょっと残念!

「ついでに行ってきて」とお使いを頼まれて・・・知らない場所へ「ハジメテノオツカイ」
ごま「『まいどおおきに』って言うの?」
依頼主「そんなの言わんでよろし」
ごま「関西やから言わなあかんのかと思って」
ちょっとドキドキしながら任務終了。

『出』の前にうちに帰ったのですが、新聞の号外が出たらしいです!!

sumirelast


宝塚は「最後の日」がわかるので、ありがたいです。
皆で見送れるのですから。
知らないうちに「いなくなった」っていうのも寂しいではないですか!
TSミュージカル新作、「Calli~炎の女カルメン~」
TSの新作、来年の公演です!

TSミュージカル「Calli~炎の女カルメン~」

2008年5月31日(土)~6月8日(日)
天王洲・銀河劇場  前売り開始 2008年2月23日(土)

演出・振付:謝 珠栄、脚本:大谷美智浩、音楽・歌唱指導:林アキラ

【出演】朝海ひかる、天宮良、今 拓哉、戸井勝海、友石竜也、野沢 聡、平野 亙、良知真次、東山竜彦、三浦涼介

アキラさんが音楽やん!!
今ちゃんも戸井さんも野沢さんも出ます!
元ヅカはコムちゃんか~~~

今年は宝塚の公演で新作がなかったので、楽しみです!!
「おでん」漬け・・・
おでんの話題を書いていたら、おでんを食べたくなって今日(もう昨日)のお昼は「おでん」もちろん味噌!!

そしたら・・・夜のご飯も「おでん」(関東だき)・・・・お昼に食べたのにぃぃぃ。
中川晃教さんの「終わらないクリスマス」
中川晃教さんが百貨店のプロデュースでクリスマスソングを歌うことになったとか・・・松坂屋と大丸の統合による企画のようです。
作詞と歌が中川さん、作曲は原田真二さん、アレンジがミッキー吉野さん、サウンドプロデューサーが斎藤ノブさんで、曲名は「終わらないクリスマス」。

先日ラジオで「本邦初公開」と流れていましたが優しい感じの曲でしたよ~~~
記事はこちら

こういう百貨店のプロデュースは異例なことなのだそうですが、新しいことへの挑戦として良いかと思います。
防衛庁の「ガンダム」
先日話題にした、防衛庁の「ガンダム」、写真が出ました
こちら
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
なんじゃこりゃ~~~~~~
戦う前にやられてしまいそうな・・「防御」にもなってないやん!!

コメントには笑ってしまいました(爆)
来年のラインナップ
中日劇場の来年のラインナップが一部発表になりました。
こちら

鈴木綜馬さんも出演される「ドラキュラ伝説」は4月12日から21日です。

他に5月10日11日には土居裕子さんも出られる音楽劇「ぼんち」
5月14日~25日は「イーストウィックの魔女たち」
8月3日~28日は「エリザベート」
11月には「放浪記」もきます。

もう来年の話がでても鬼も小笑いって時期でしょうかね(笑)
「ミソですか?カラシですか?」
岐阜のコンビニで「おでん」を買うと、こう聞かれます「味噌ですか?辛子ですか?」。味噌だれをつけるか、辛子をつけるかですね。
私はその時の気分で決めます。
スジ肉があるところではたいてい「味噌」で煮込んであります。
多分・・・名古屋などでもそうではないかと思いますけど。

東京でおでんを買ったら聞かれなくて「えっ、味噌ないんですか?」と聞いてしまってた。。「えっミソですか?ないです」・・・・
スジ肉もふつうにお出しでにてありました。

食文化の違いと言うべきか、うちのあたりが変わっているというか・・・コンビニの「地方色」を感じた一瞬でした(爆)

皆さんの地域では何をつけてもらえますか?
大きなお世話だってばよ~
電話を何度もかけるとき。。。ほとんどがチケット取りなのですけど(笑)
当然のことながら「話中・・」の「ツーツー」か「只今電話は大変込みあっています」(だったかな)のアナウンスが入ります。
その後に「しばらくたってからおかけ直しください」と入ります・・・
かけ始めた頃はまだ冷静でまたかけているのですが、なかなか繋がらないとこのアナウンスにイラついてきます(爆)
「しばらくたってからって。。。しばらくたってからでは売切れてしまうんじゃ~~~大きなお世話じゃ~~~~!!!!」

「只今電話は大変込みあっています」だけでいいのだけどねっ。

「ツーツー」になると少し希望が見えてくるのですが、繋がったら「その日は売り切れました」に何度がっくり来たことやら
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