こんなん出ました~
どこかで聞いたようなフレーズですが(笑)  観劇レポ、思い出したようなマンガ・アニメ、雑談その他いろいろです。「シャメとゴマのおばかな毎日」たまに更新中(笑)
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『Halloween』 シャメとゴマのおばかな毎日、その12
シャメとゴマのおばかな毎日、その12
『Halloween』

「Trick or treat」と言ったけど、通じなかったのか(爆)お菓子をもらえなかったので、いたずらしているゴマ
goma-Lantern


ゴマ 「おばけだよ~~ん」
シャメ「そんなとこに入って・・・(怒)」
ゴマ 「あれっ、お尻のところが・・・」
シャメ「ほれみぃ・・・どないしたん?」
ゴマ 「熱いよ---!!!」

ちょうちんの電球があたったようで。こんないたずらはやめましょう。


先日、博多に行った時に「キャナル・シティ」に寄りました。
「ハロウィンになっているよ」とMさんに教えていただいたので行きましたが劇団四季の公演がないのに行ったのは初めて。
ほんとにあちこち「ハロウィン」でした。

「キャナル・シティ」の〈運河〉にも「ジャック・オ・ランタン」が浮かんでいたりちょいと不気味(爆)ではあれましたが、ツリーができていたりしてきれいでした!!
Mさん、ありがとうございました!

canalcity


この日はこの秋一番の寒さでしたが、博多の夜を満喫しました!!

「Halloween」と言う行事が日本に定着しだしたのはいつからでしょう。私は英語の教科書で知ったような覚えが・・・
外国の行事が日本では宗教とは関係なく「お楽しみ」になっているようで、まぁいいかな(笑)
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「モーツァルト!」製作発表
ミュージカル「モーツァルト!」の製作発表があったようですね。
すっかり忘れていました(爆)

新聞記事には・・・
「舞台初挑戦hiroに男性陣メロメロ」

やはり「hiro」さんメインですか・・・・まぁ一般的には有名人ですからね。。。
男性陣メロメロっていうのは・・・どうかな(笑)
マスコミの報道なんていかにいいかげんな表現かがわかります。
山口祐一郎さんのさんのコメントなんて、メロメロとは関係ないしね。

市村正親さんが欠席のようでしたが、今回もオーディエンスを募っての発表会だったようで、東宝のHPにはその様子もupされていました。
「モーツァルト!」プログ

hiroさんのコンスタンツェは5人目の「妻」って訳ですが、前回の方のように靴を投げたくならなければ良いですけど(爆)
慣れたマイクの使い方や、歌い方など「ひとりだけ歌謡曲」な感じはありますが、どう変化していくのでしょうか。楽しみですがあまり期待はしないでおこう。。。。。
気になった今日(昨日?)の話題から
「防衛庁がガンダムを開発中?」
な記事がありました。
こちら

アニメの世界がついに実用化か!!
でも「戦闘」というより「防衛」ね・・・
当然ってとこですけど。

こういうSFの世界って「いつかは来る♪」ではないですが、空想の世界からけっこう警鐘が鳴らされていると思うのですが・・
そのうち「放射能除去装置」を受け取りに「イスカンダル」へ行く日が来るのかも・・・銀河鉄道が夜空を走る日も来るのかも・・日本が沈没する日が来るかも・・よっ。

パリの「オペラ座ストで公演中止」
こちら

オペラ座のストはよくあるようで・・・私が行ったときもストで中止になりました。みる予定だったのは「カルメン」ですが・・オペラ・ガルニエではなくオペラ・バスティーユだったと思いました。
その頃あまりまだ興味がなかったので、見られなくても「そうなんだー」程度でした(爆)
1994年だったかな。

「アルゼンチン大統領選 ヒラリーかエビータか…フェルナンデス氏圧勝」
こちら

大統領の奥さんが大統領になったってことで「エビータ」の文字が目を引きました。
ミュージカルではエビータは病床で「副大統領にして・・・」となれなかったのですよね。

ミュージカル「ファントム」の記事もありました
こちら
メインキャストがミュージカル初挑戦とか・・・・かえって新鮮かもね。
鈴木綜馬さん、舞台の宣伝
教えていただきました!!

「THE LIGHT IN THE PIAZZA」のブログに綜馬さんと小西遼生君登場!こちら

雑誌「LOOK at STAR」にも小西君との対談が載っていましたね~~
「プレミアの巣窟」で稽古場やるって???
その前に「プレミアの巣窟」って????
うちの地方ではやってないみたいです(T_T)
フジテレビだから仕方ないですけど、ここのブログって全国は全然意識していないようですね。視野が狭いっちゅーか、ファンはあちこちにいるのだけどね(爆)

「ウエディング・シンガー」の新しいチラシが東宝のHPに出ていました。。。
こちら

あはは・・・髪型が「オルレアン公」くずれみたいですわぁぁ!!
初風さんにもちょっとぶっ飛びそうです(爆)
ブログも開設されたようで。楽しみになってきました!!
「胸いっぱいの青空」 10月27日
劇団ラッキーキャッツ「胸いっぱいの青空」
2007年10月27日 岐阜市文化センター小劇場

劇団仲間が「出るよー」ということで見に行ってきました。
岐阜演劇フェスティバル参加作品です。

話は・・・
心臓移植を受けた男性、ドナーは「丘野青空」という有望なマラソンランナーだった。その移植と心臓を巡って、陸上連盟会長(派手な羽織にカンカン帽に日の丸扇子のスタイルって・・・あの人?)、マラソンコーチ、医者、「青空」の恋人の医者?、男性の妻、手術を飛ばされた母と息子・・などが絡んでいき、男性は「心臓」が望むままマラソンランナーととなっていく。そして走ることを拒んだ時に、心臓も動くことを拒む。。。「記憶する心臓」の行方は・・・

舞台の使い方も八百屋になっていましたが、芝居の中に内輪ネタでもある「場転」を入れたり、マラソンのシーンも舞台の広がりが無限にも感じられて、うまく使ってあるなぁぁと思いました。

[「胸いっぱいの青空」 10月27日]の続きを読む
さだまさしコンサート in岐阜
さだまさし コンサートツアー 2007~2008
2007年10月21日 17:00~ 長良川国際会議場メインホール

岐阜では2年ぶりのコンサート、一昨年は・・・ファンクラブに入って1○年(20年までにはなっていない)初めてきた「最前列」でしたが・・・・見づらい・・・贅沢言ってごめん!

曲目が帰りがけにボードに出ていましたが2曲ほど違っていました。
えーーっと、「加速度」と何があったっけ・・・
今回は「通向け」のメニューとか・・・確かにねーー。

相変わらずの軽快なトークでギャグも満載。時折「ついてこいよー」と促しながら、ネタは相撲のこと、お父様が怪我をしたこと、「こんなじじいになりてーな」な話とかで笑えました。

[さだまさしコンサート in岐阜]の続きを読む
「レ・ミゼラブル」福岡 10月20日昼の部
「レ・ミゼラブル」福岡
2007年10月20日 12:00~ 博多座
20周年スペシャルバージョン

[キャスト]
ジャン・バルジャン  今井清隆    ジャベール   鹿賀丈史
エポニーヌ       島田歌穂    ファンテーヌ   岩崎宏美
コゼット         菊池美香    マリウス    石川禅
テナルディエ      斎藤晴彦   テナルディエの妻 田中梨花
アンジョルラス     岡幸二郎

グランテール 伊藤俊彦   クールフェラック  清水裕明
ジョリ      横田裕市   コンブフェール   近藤大介
フイイ      松原剛志   レーグル       港 幸樹
バベ      丹宗立峰   ブリジョン      佐嶋宣美
プルベール  上野聖太   モンパルナス    田中裕悟
クラクスー   梶 雅人
買入れ屋        荒井小夜子   マテロット    折井理子
ファクトリーガール  藤咲みどり    ジベロット   深野琴美
マダム        児玉奈々子   少年1      岡本さやか
少年2         稲田みづ紀   かつら屋    亜久里夏代
ガブローシュ     新井海人
リトルコゼット    荒木真夕  リトルエポニーヌ 須田あす美

指揮 若林裕治


今年の「レ・ミゼラブル」のスペシャルキャストはなんと博多でしか勢ぞろいしない!!地方でのこういう企画は嬉しいですねーー。

千秋楽にしようか、勢ぞろい日にしようかと悩んで、禅さんマリウスと歌穂ちゃんエポニーヌが見たいのと、禅さんマリウスと岡さんアンジョルラスの並びか見たい!!
「迷いに迷って~♪」(演目違い!)結局この日にしました。
2005年の2000回スペシャル以来の揃いですが、ここに阿知波悟美さんのテナルディエ夫人がいたら最高!コゼットは・・・まあいいかな(笑)

[「レ・ミゼラブル」福岡 10月20日昼の部]の続きを読む
鈴木綜馬さんの舞台
27日発売の雑誌「Top Stage」に綜馬さんと剱持たまきちゃんの対談が載っていますが、お二人は「ドラキュラ伝説」に出演です!

松平健さん主演の新作ミュージカル。
来年4月10日~25日、名古屋、東京、大阪公演とのことです。
なんちゃって闘病記、またまた番外編
えーっと、また更新サボっています。
実は裏でボツボツレポを書いていたのですけどね。
「闘病記」もいつの間にやらどこへやら。。。
続きは忘れた頃にでも・・

今月下旬、去年検診を受けてから一年たつので
「年に一度は検診を」ということで行ってきました。子宮ガン検診。
何度やっても。。。この検診はいいものではありましぇん(爆)
が、しかし・・・やはり「早期発見、早期治療」が一番です。

おかげ様で今年は「異常なし」でした。
ひとまずヤレヤレ・・・
母が「去年は地獄やったねー」と言っておりましたが
本人は意外と「あっそう」とけろっとしていたものでした。
気になったのは取っていたチケットをどうするか・・・(爆)
そんなのん気なことを言っていたくらいです。

12月のオペから4ヵ月後には舞台に立っていました。それから3か月後にも。
しかし、やはり歪は出てくるもので、今年の夏は酷暑だったせいもあってかなりバテました。
退院して1週間後に早くも名古屋へ観劇、3週間後に東京日帰り。
4月の公演の頃は傷も痛まなかったのが、6月頃から痛み出して7月は辛かったです。
9月頃まで痛みは断続的に続きましたが、少しずつ痛みはなくなりました。

早く見つかれば治療方法の選択肢もありますが、遅れると「こうするしかない」状態になりそうです。
術後は普通の生活はできます。私の場合「普通の生活」ではありません!(キッパリ!)が、何とかなるものです。

なかなか行き辛い検診ですが、自分の身体のためにも薦めます!
それと・・・お医者さんの相性もあるので、私は幸い大丈夫でしたが、
「嫌だなー」と思ったら次は医者を替えるのも良いかと思います。

できることなら極力身体にメスは入れないほうが良いと思いますがね・・・そうは言っていられなかったので私はメスが入りました。

なかなか良い治療法がなくて苦しんでいる友達もいます。
医学が進んでいるとはいえ、人の身体は神秘の世界・・時々「神」の領域ではないかと思います。
命ある限り、生きていきましょう!
『ん~~~?ない?』 シャメとゴマのおばかな毎日、その11
シャメとゴマのおばかな毎日、その11
『ん~~~?ない?』

ゴマの顔をジーっと見ていたシャメ君。
ゴマ 「シャメ君、ゴマの顔に何かついてる?」
シャメ「いや。付いてへんで~~~」
ゴマ 「えっ?何が?」
シャメ「まゆげ・・・」
ゴマ 「へっ???」

 gomanomayugewa?

ゴマ 「ない・・・・」

お風呂に入った時に落ちたかな?
ちょっと変な顔のゴマでした(いつも変な顔だけど・・・)
福本清三ショー
京都の太秦の映画村に行ってきました。
そこでやっていたのが「福本清三ショー」
いわゆるチャンバラ実演ショーです。

時間まで『屋敷町』で待っていると案内のお兄さんも時代劇調、しゃべりは現代調(爆)
持っていた刀を子どもの頭においてゴシゴシ・・・「切れない!」
もちろん作り物ですから・・・(笑)「本物持っていたら銃刀法違反」(爆)とかお客さんの相手をしていました。

[福本清三ショー]の続きを読む
劇団四季「ふたりのロッテ」10月16日 岐阜
劇団四季「ふたりのロッテ」 岐阜
2007年10月16日 18:30~ 長良川国際会議場メインホール

[キャスト]
ロッテ / 吉沢梨絵、 ルイーゼ / 五十嵐可絵
パルフィー氏 / 勅使川原武志、 ケルナー夫人 / 武木綿子
ムテジウス先生 / 奥田久美子、 ウルリーケ先生 / 秋山知子
ペーターせ先生・ペルナウ編集長 / 井上隆司
アイベルダウワー・シャトローブル博士 / 川地啓友
イレーネ / 荒木美保、 レージ / 大橋伸予、 マーサ / 山下由衣子、 
オルガ / 鈴木友聖、 メグ / 是澤麻伊子、 ヒルデ / 梅友里絵
ローザ / 灰田明日佳、 ブリギッテ / 河内聡美、 シュティッフィ / 後藤華子
クリスチーネ / 山本奈未、 トルーデ/アンニー / 木内志奈、 モニカ / 濱村圭子

お昼に劇団仲間のJさんとランチとしていて「今日・・四季だよね」といわれて「・・・・・忘れていた!!」
Jさん、ありがとうございます!!
夕方までにうちに帰ればいいやーなき持ちでいたのはこれでした(爆)
危うく遅刻するところでした。

ファミリー・ミュージカルなので会場には子どもさんがいっぱい。
クリアファイルももらえて「いいなぁぁ」

[劇団四季「ふたりのロッテ」10月16日 岐阜]の続きを読む
「ヤッターマン」再来!!
アニメ「ヤッターマン」
誕生30年を記念して、2008年1月から日本テレビ系で放映されるとのことです。こちら

気になる「声」は・・・ドロンジョ様以下三悪は・・そのまんま???(爆)
さすがに「説明しよう」のナレーターは天国から呼んでくるわけにもいかないですね。

おだて豚の「豚もおだてりゃ木に登る」がことわざだと思っている人もいるようですが、この番組から出たのだと思いましたが・・・・(笑)

これはちょっと楽しみです!
「ジーザス・クライスト=スーパースター」ジャポネスク 10月14日
劇団四季「ジーザス・クライスト=スーパースター」ジャポネスク・バージョン
2007年10月14日 13:30~ 京都劇場

[キャスト]
ジーザス・クライスト  柳瀬大輔  イスカリオテのユダ 芝 清道
マグダラのマリア    西 珠美  
カヤパ   飯田洋輔     アンナス   阿川建一郎
司祭    佐藤圭一     司祭      田辺 容
司祭    川原信弘    
シモン   神崎翔馬     ペテロ     賀山裕介
ピラト    村 俊英     ヘロデ王   下村尊則
【男性アンサンブル】
石  路    岩城雄太  上出匡高  佐藤晃仁  染矢 裕  
武智正光  松元 朋   中村 伝   二見隆介  松尾 篤  
鈴木 聡   森田利夫  赤間清人  柿澤勇人
【女性アンサンブル】
上田亜希子  西村麗子    新子夏代  金 寿恵   倖田未稀
松尾千歳    稲垣麻衣子  上條奈々  金平真弥  中井奈々子
小島由夏    福田麻里恵
【大八車・人力車】
北村 毅   白瀬英典  大竹康平  斎藤准一郎  斎藤洋一郎
酒井良太  嶋野達也  竹内一樹  玉井晴章    西村侑剛
高橋 徹

京都に「出雲の阿国」現る・・・

ジーザスのジャポネスクを東京に引き続き見てきました。
東京からのキャスト変更はユダに芝さん、マリアが前日の初日の高木美果さんから西さんへ。カヤパ、アンナスとアンサンブルさんも多少チェンジでした。

[「ジーザス・クライスト=スーパースター」ジャポネスク 10月14日]の続きを読む
「宝塚BOYS」DVD
観劇の時に頼んでおいたDVDが届いていました。
一般発売より早く届いたようです。が・・・しばらく見られずにいたので、やっと見ました。
はじめは「ちょっとだけ」のつもりがついついほぼ全部見てしまいました!

生の舞台を見るのと違うアングルでも撮っているので、ちょっとした「映画」を見ているような感じ・・・
それと、動きは「でじたる」(爆)。またまた見て泣いてしまいました(T_T)
けっこう「ツボ」を捉えた撮り方をしていて、良いです!

特典映像として、BOYS、7人の座談会と・・・もひとつおまけ「こんれがまたっ」(爆)

発売は10月15日
詳しくは公式サイトまで。

この舞台は取っても感動しましたが、特典映像見て「やっぱりねー」
話しの内容も役者さん達も良かったですが、かなりの部分でアテガキされていたこと。そして何より作る側の心が一つになっていたのがヒシと伝わってくるのですわ。
初めて舞台で見る役者さんもいましたが、それぞれ個性があってとてもよかったです。

出演:葛山信吾/吉野圭吾/柳家花緑/三宅弘城/佐藤重幸/須賀貴匡/猪野学/初風諄/山路和弘

原案:辻則彦、脚本:中島敦彦、演出:鈴木裕美
秋川雅史コンサート 名古屋 10月8日
秋川雅史コンサート’07 ~千の風になって~
2007年10月8日 16:00~ 中京大学文化市民会館プルニエホール

ピアノ:小島さやか

曲目
・5月のバラ
・イヨマンテの夜
・落葉松
・一本の鉛筆
・長崎の鐘
・津軽のふるさと
・りんご追分
・グラナダ
・悲しき天使
・千の風になって
AC
・翼をください

秋川さんのソロコンサートに行くのは初めてです。
母が「千の風になって」をえらく気に入ったので一緒に行ってきました。

マイクは・・・舞台前方にバウンダリーマイクのような小さいのが1本。トークはハンドマイクを持っていました。

曲は日本の歌でにじみのあるものが多かったです。

[秋川雅史コンサート 名古屋 10月8日]の続きを読む
佐田玲子さん・・・あなたって・・・
さだまさしファンです(笑)一応・・・

最近は別方面なのと、いろいろ思うことあって、さだまさしさん
のコンサートというより別の人を見に行っています(笑)

そんななか・・・今年BS2で放送された「夏・広島から さだまさしコンサート」を見ていました。

去年までは「夏・長崎から」で広島の原爆忌に平和を考えて長崎から歌う・・そんな趣旨のコンサートで無料。
20年続きました。すごいです!
一度行きたいとは思っていましたが、結局は行きませんでした。
そだけの魅力が無かったということでしょうかね(爆)

そんな中で、今年は長崎の原爆忌に広島からのコンサートでした。
[佐田玲子さん・・・あなたって・・・]の続きを読む
今日(昨日?)の話題から~~~
東京會舘のトークサロンに井上芳雄君と橋本さとしさんそして指揮者の塩田明弘さん登場!
2008年1月14日(月・祝日)昼と夜の部があります。
こちら
面白そうですが・・・行けるかどうかは微妙~~


岡幸二郎さんがCDを出すそうです。
岡幸二郎「服部良一の世界」・・・11月28日発売
とのこと。岡さん、懐メロ好きなのよねーー。


劇団四季の「アイーダ」名古屋公演。千秋楽が決りました!
来年の1月5日です。

「LK」の記録を抜くとか言っていたような。。。気のせい?
1年もたなかったねーー。まあねー、あれでは「LK」抜くのは無理でしょう(爆)

「先日のキャスト」にアンサンブルさんまで出るようになりました。
やっと。。ここまで(笑)
はじめっからこれだけやっていれば。。。。ね。


レーシングドライバーの中嶋一貴さん、中嶋悟さんの息子さんですが、次回のブラジルGPでウィリアムズからF1デビューが決りました。
お父様と同じ「ブラジル」からのデビューですね。
「時代」の流れを感じますよーー。
最近F1見てないな。トヨタも参戦しているのですよね(爆)
「愛・時をこえて 関ヶ原異聞」名古屋 9月13日
「愛・時をこえて 関ヶ原異聞」
2007年9月13日 16:30~ 中京大学文化市民会館 プルニエホール

ドラキュラ・出雲のお国   貴城けい
石田三成・・市川段治郎  高山右近・・吉野圭吾
マルゲリータ・・ANZA   服部半蔵、侍女藤・・市川猿琉
楓・・市川笑野        島左近・・藤本隆宏  
直江兼続、小笠原少斎・・市川猿四郎
小春・・坂本法子      鬼丸・・曾我廼家寛太郎
徳川家康・・横澤祐一   細川ガラシャ・・華城季帆
細川忠興・・市川笑也

大坊健太 小森薫   藤部昌嗣 笹木重人 市川猿治郎 小野麦太  
山本祐子 佐藤愛美 三輪環   浪江路子

作・演出 岡本さとる

かしげちゃん(貴城けい)の宝塚退団後の初舞台と言う触れ込みでしたが、出演者がさりげに豪華・・・各分野からの「ヨセナベ」なキャストには興味あり。
話はドラキュラですって・・・

時は太閤秀吉の死後間もない頃、石田三成と徳川家康の天下取り争い・・「関ヶ原」の少し前。
博多で難破した南蛮船の物をくすねて売っている難波の鬼丸。そこに現れた三成は「夢を売っている」と言う鬼丸から十字架が刺さった柩を「夢を買う」と買っていく。
大坂に戻った三成が柩の十字架を抜くと現れたのはドラキュラ。
互いの利益のため手を結ぶ2人。忍びの者として三成の力になるドラキュラ。
ドラキュラの力を奪う聖歌を歌うのが細川ガラシャ。ガラシャに恋をするドラキュラ・・・
夜にしか力を出せないドラキュラは、昼の町にも別の姿で出て行くが、芸人の小春たちの踊りにつられ踊ってしまい、小春たちの一座に加わることに、ここにも鬼丸がいて、はじめは邪魔者扱いしていたこの一座と手を組むことにする。
町に出たガラシャもドラキュラ・・お国の踊りに惹かれていき、いつしかドラキュラもガラシャに恋をする。
徳川方の服部半蔵との戦いもあり、三成の見方になると言いながらもガラシャに惹かれたドラキュラは、ガラシャを奪おうとする三成に対抗する。
ドラキャラの力を得ることができなかった三成は敗退し、ガラシャは亡くなりもドラキュラは十字架を刺されまた柩の中に。。。

こんな様な話だったかな。

[「愛・時をこえて 関ヶ原異聞」名古屋 9月13日]の続きを読む
こんなんいました~~
7日、岐阜のロフトに行きました。
グッチ裕三さんのお料理道具と雑貨を見に行ったのですが
「ハローウイーン」仕様になっていて、あれこれ見るだけでも楽しかったです。

帰り際に・・・・
dekairirakuma

こんなんいました~!(爆)

ぼかしてあるけど隣の人を参考に、ほぼ身長大、でかい!!

(こういうのって載せていいのかな?)
写真撮影OKだったので撮らせてもらいました。
rirakumaushiro

後姿もかわいい!首の辺りにファスナーの端が・・・(笑)

この日は岐阜の「信長まつり」、まつりには間に合いませんでしたが、
個人的に「お祭り!!」でした~~~
「Windblows Concert(ウインドブロウコンサート) 風の便り~手紙」 2幕
「Windblows Concert(ウインドブロウコンサート)
   風の便り~【手紙】~今伝えたい言葉(うた)がある」

2007年9月11日   東京オペラシティ コンサートホール

2幕
「冬のファンタジー」 神田沙也加、鈴木綜馬
綜馬さんの衣装は縦縞の長袖シャツと黒のパンツ。「冬」・・なイメージとはちょっと違う?爽やか系。沙也加ちゃん白のドレス。登場の時と歌い終わってから綜馬さんは沙也加ちゃんの手の甲にキス。あはは、またやってるよーー。(爆)
声が良く合っています。
綜馬さん「雲の上・・・」浅茅さん「こんな機会はもうないかも」綜馬さん「人生の運使いはたした」(笑い)
この歌は沙也加ちゃんの思い出の曲。「こういう恋愛をしてみたいなー。」
綜馬さん、「この話が来た時、ひとりで家の片隅で小躍りしていたって(爆)今井さんに援助交際かよって言われた」(爆)

[「Windblows Concert(ウインドブロウコンサート) 風の便り~手紙」 2幕]の続きを読む
「Windblows Concert(ウインドブロウコンサート) 風の便り~手紙」 1幕
「Windblows Concert(ウインドブロウコンサート)
   風の便り~【手紙】~今伝えたい言葉(うた)がある」

2007年9月11日   東京オペラシティ コンサートホール

出演:今井清隆、鈴木綜馬、松岡充、浅茅陽子、神田沙也加、初風緑
指揮:和田朋樹  
演奏:東京フィルハーモーニー交響楽団
コーラス:パソナソウルメイツハーモニー
構成・演出:寺崎秀臣
音楽監督:丸山和範

やっとレポが書けましたーー(爆)

綜馬さんがでると言うことでとりましたが、このメンバーでいったいどんな歌が聞けるか、何が出るやら楽しみでした。つながりは「ミュージカル」でもどうやら日本の歌らしいのですが。。。。

1幕
「オーヴァーチュアー 少年時代」
「上を向いて歩こう」 全員
ところどころでソロあり。
綜馬さん、黒のジャケットに白のシャツで「秋川雅史さん」みたいに胸元を開けて(爆)グレー?のパンツかな。
今井さんはダークグレーのロング丈のジャケットスーツ。さやかちゃんは鮮やかなグリーンのロングドレス、ガイチさんはエンジ?のドレス。浅茅さんは黒のシックなドレス、松岡君は・・ええっとシルバーのジャケットに黒のパンツ、お洒落なシャツにルーズなネクタイがあったような。

[「Windblows Concert(ウインドブロウコンサート) 風の便り~手紙」 1幕]の続きを読む
ミュージカル「回転木馬」
天王洲・銀河劇場のサイトで「ミュージカル回転木馬」のキャスト募集のオーディションの案内が出ていました。
2009年公演の予定だそうです・・・・再来年(笑)鬼も大笑い(爆)
こちら

前回の公演は・・・1幕がつまらなくてねーー。
涼風真世さんが主役だったかと・・・何とも表情の乏しい人だと思ったのと、当時「歌は上手くて当然」と思っていましたので、歌はどなたも○だったかと思います。
さて2009年の公演はどうなるでしょうね。
音楽もリチャード・ロジャースだしねっ!
光るはねのイカシタ奴
今年は何だか良く出会います。
それもところかまわず。。。
先日友達と会話していたら「うん、よく見るよーー」
見ると言うより「出る」
別の知り合いも「ところかまわずよ」と・・・・
同じだーー

といってもこいつとは出会いたくない!!!

そいつの呼び名は「ゴキブリ」君。

毎年ゴキブリダンゴを置いておくのですが、今年のは例年のより玉ねぎの匂いが弱かったからか・・・・
ここ数年見てなかったゴキ君に今年はホントに良く遭遇します。
異常気象のせい???

殺虫スプレーや台所洗剤、ハエタタキで撃退!
ついに「ゴキブリホ○ホ○」の登場となりました。

全然イカシテ無い奴(爆)
劇団四季「アイーダ」 10月3日
劇団四季「アイーダ」 
2007年10月3日  新名古屋ミュージカル劇場

[キャスト]
アイーダ  今井 美範   アムネリス  五東 由衣  
ラダメス   福井 晶一   メレブ     有賀 光一  
ゾーザー  飯野 おさみ  アモナスロ  石原 義文  
ファラオ   前田 貞一郎  ネヘブカ   松本 昌子 

【男性アンサンブル】
谷本 充弘   塚下 兼吾  川東 優希  富澤 和磨  黒木 豪  鶴原谷 圭  
影山 徹   海老沼 良和  
【女性アンサンブル】
伊藤 恵  西田 桃子  松下 沙樹  杏 奈  市川 友貴  須田 綾乃  オ ユナ

今回はイベント目当て・・と思っていたらゾーザーに飯野さん復帰「おかえりなさい!」

レポの前に・・・
開場したらロビーで「オリジナルグッズ引き換え」をやっていたけど「あれは何???」
私たちには無かったのだけど、企業の団体さん用とか???ああいう訳がわからないサービス品はおもむろにロビーで配って欲しくないです。

イベントは「プレ・ステージ講座」・・参加人数少ない。イベントは休みの日にもやって欲しいな。
ロビーでエジプトについてのビデオをスクリーンで見て、そこからクイズの問題も出されるとのこと、最後にスクリーンに2人の俳優さん、松下さんと須田さんが登場。客席に誘導します。これって・・・「ディズニーランド!!」(笑)やっぱりディズニーかぁぁ。

[劇団四季「アイーダ」 10月3日]の続きを読む
宝塚花組「アデュー・マルセイユ」「ラブ・シンフォニー」
宝塚花組「アデュー・マルセイユ」「ラブ・シンフォニー」 
2007年10月1日(月) 宝塚大劇場

出演、春野寿美礼、桜乃彩音、真飛聖、壮一帆、夏美よう、梨花ますみ、愛音羽麗、未涼亜希、他花組生
専科:立ともみ、星原美紗緒

作・演出:小池修一郎、作曲・編曲:太田健(アデュー・マルセイユ)
作・演出:中村一徳 (ラブ・シンフォニー)

おささん(春野さんの)さよなら公演。
「アデュー・・・」と発表があった時に「そろそろかな・・」と思っていたらやはり・・

物語は1930年代のマフィアが支配するマルセイユに14年ぶりに帰ってきたジェラール(春野)。彼が戻ってきた理由は・・・
婦人参政権運動をしている元石鹸工場の娘のマリアンヌ(桜乃)、ジェラールの幼なじみで夜のボスと呼ばれているシモン(真飛)などがからんで・・・

以下ネタバレあり(爆)
[宝塚花組「アデュー・マルセイユ」「ラブ・シンフォニー」]の続きを読む
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