こんなん出ました~
どこかで聞いたようなフレーズですが(笑)  観劇レポ、思い出したようなマンガ・アニメ、雑談その他いろいろです。「シャメとゴマのおばかな毎日」たまに更新中(笑)
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最近の気になること
ちょっと気になるあんなこと。劇団仲間がブログに書いていたので私も(爆)

爆笑問題が出ているCMのBGMがサン=サーンスのオルガン協奏曲やん!

電車の中で聞こえるシャカシャカ。イヤホンから漏れる音が一時聞こえなかったけど最近中途半端に聞こえてくる。「何聞いてるのかな?」

幹線道路で横断歩道では無いところを横断している人「轢かれたいのかぁ~」特にご老人。交通事故の死亡者が多いといわれるけど、当然かも。

急に涼しくなって、明日何着ようか~。

綜馬さんは今年「音一会」をやるのだろうか。

隣のお姉さん、DSで何やってるの?(DS持ってない)

来年の大河ドラマに山口祐一郎さんはどれだけ出るのか!(全部録画かよっ!)
ついでに綜馬さんと今ちゃんは出ないのか?(爆)

綜馬さんの来年3月以降の予定。(鬼が笑う(^w^))続々作品発表あるのに「エリザベート」しかない!

以上、電車の中からでした。
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『毛ガニがやってきた』 シャメとゴマのおばかな毎日、その10
シャメとゴマのおばかな毎日、その10
『毛ガニがやってきた』

「選べるギフト」をもらったので、毛ガニを頼みました。

シャメ君はカニの足は経験ありだが、まるごと毛がには初めての経験。
keganigakita

シャメ「こいつ、動くのか?」
ゴマ 「動かないよ、食べるの」
シャメ「硬いデー」
ゴマ 「カラだもん」

カラを割って、食べやすくして・・・・
それでも「毛」と「とげ」のようなものに刺されて
シャメ「いてーーよーー!!」
と格闘しながら・・・・

keganitabeta

シャメ「うまかったーー!!」
ゴマ 「美味しかったね!また食べたい!!」

いや、こんなのはめったに食べられましぇん。 
ひと夏の幸せ~~~
「RUDOLF(ルドルフ)」
「RUDOLF(ルドルフ)」2008年5月6日~6月1日
帝国劇場
こちら

皇太子ルドルフ、井上芳雄
マリー・ヴェッツェラ、笹本玲奈
知念里奈、香寿たつき、壌晴彦、浦井健治、畠中洋、岸祐二、新納慎也、岡幸二郎(敬称略)

芳雄君またルドルフで今度は主役、「エリザベート」の枝分かれと言うより、「うたかたの恋」のようになるのでしょうかね。
音楽がフランク・ワイルドホーン
岡さん、ご縁がありますね。

この写真の岡さん・・・岡さんぢゃない!!目が怪しいよ~~~へ
「恋や恋 ちかつあすかの恋へんげ」 大阪芸術大学舞台芸術科 9月27日
「恋や恋 ちかつあすかの恋へんげ」 大阪芸術大学舞台芸術科
2007年9月27日  中日劇場

W・シェイクスピア「真の夜の夢」から

俳優の浜畑賢吉さんが学科長を勤めていらっしゃる大阪芸大の公演をみてきました。
芸術監督は浜畑さん。

「ちかつあすか」とは学校がある南河内のこと。
むかしのこの「ちかつあすか」を舞台にしての「夏の夜の夢」。
舞台装置はなかなか面白くて、シンプル。暗転はなかったかな・・・。
主要メンバーの他に「八百万の神」や「飛鳥の職人・女房達」ダンスパートの人たちなどもいてかなりの人数でした。
衣装も独創的で面白いなと思いました。道具類もたいていは出演者が動かしていました。

軸となるのは、男女4人が、恋に落ちる薬を違う人に与えてしまったためのドタバタな四画関係(爆)
山の中を歩くため足取りはよたよた・・・疲れて寝た後もヨタヨタ・・・これがもどろっこしい。
ミコトとヒメの結婚式のために芝居をしようとする職人達もいて、結婚式のあとこの職人達の芝居が始まる。
この芝居は悲しい芝居で、水を出す岩が水を出さなくなっていたが、芝居を見て泣いて水が出、喜んでは水が出る・・(1幕で話題に出たらしいが覚えてない。。。)
芝居をする喜びを自分達に照らし合わせているかと思いました。
[「恋や恋 ちかつあすかの恋へんげ」 大阪芸術大学舞台芸術科 9月27日]の続きを読む
劇団四季「アイーダ」 9月26日
劇団四季「アイーダ」 
2007年9月26日ソワレ  新名古屋ミュージカル劇場

[キャスト]
アイーダ  今井 美範   アムネリス  五東由衣  
ラダメス   福井晶一    メレブ     有賀 光一  
ゾーザー  大塚 俊    アモナスロ  石原義文  
ファラオ   前田貞一郎  ネヘブカ   松本昌子 

【男性アンサンブル】
谷本充弘   塚下兼吾  川東優希  富澤和磨  黒木 豪  鶴原谷圭
影山 徹   海老沼良和  
【女性アンサンブル】
伊藤 恵  西田桃子  松下沙樹  杏奈  市川友貴  須田綾乃  オ ユナ


キャストボックスや公式HPでのコメント、そして今日からの「キャスト・スタッフ」などいろいろあってから初めての四季観劇となりました。
ちょっと見る前のテンションは下がり気味・・・・
前回から2ヶ月近く間が開きましたが、キャストは初見が今井アイーダ。
メレブが今日から有賀君でした。変わったのかぁぁぁ。

全体的に「夏バテ?」福井さんは痩せたような感じだし、ダンスもなんだか重い感じ。ゾーザー軍団、フォーメーション揃ってないよ~~~~
[劇団四季「アイーダ」 9月26日]の続きを読む
ほおぉぉぉ~そうきたか「劇団四季」
劇団四季の公式HPの「スタッフ・キャスト」ページが変わりました。
「出演予定キャスト」しか出ません。キャスト候補のすべては出なくなりました。
ページを【充実】させるてこういうことだったのでしょうか。
充実というより何か「隠している~~」(byルミエール)みたいで、これまた「何だかなーー」

「キャストボックス廃止」反対派に「ほらみろ、出してやったぞ」と言われているようで嫌な感じ。

私は「キャストボックス廃止」を支持するつもりはありませんが、かといってまったく反対と言うわけでもありません。
劇団の方針であればそれも仕方ないけど、やり方と言い方が「やなかんじ」なわけです。

結果的に誰がキャスティングされようが見に行くときは行くのですわ。
ただ、リピートするかどうかを決めるときに、作品の良し悪し、気に入るか気に入らないかは当然ながら、どんな人が候補にあがっていて、次に観るならできるなら別の人でも見てみたいと思うのです。

それはアンサンブルも同じことです。
メインキャストだけで構成できる舞台って少ないと思います。たとえ一度だけ出てくる通行人でも、「出す」ってことはそれなりの意味があると思います。
特にミュージカルは「歌」と「ダンス」も重要な要素に入る限り、その他大勢でかたづけないで、一人一人を大切にして欲しいと思うのです。

アンサンブルさんの中で気になる人をみつけたら、それも「リピートする」ひとつの要因ともなるのです。
それと、やはりパソコンやインターネットができない人のことも考えて欲しいな。

一つずつ行動を起こすごとに、ファンが離れていくような気がします。
まさに「わが道を行く」ですね(爆)
『「男鹿和雄展」にて』 シャメとゴマのおばかな毎日、その9
シャメとゴマのおばかな毎日、その9
『「男鹿和雄展」にて』

先日「男鹿和雄展」に行った時に・・・・

大きなトトロがいました。
totorol

ゴマ 「写真撮りたい!」
シャメ「トトロがでかすぎて入らへんで」
このトトロ、大人の身長と同じくらいだった。

totoros

折り紙で作ったトトロの記念撮影。ちょっとピンポケ

そこへ・・・ゴマ乱入!
totorogoma

シャメ「どこにおるねん!」
ゴマ 「一緒に写真とっているの」
シャメ「ゴマが大きくて変やで~~~」
ゴマ 「きゅ~」

とりあえず記念撮影できました。
実はシャメ君は上手く立たせられなかった(>_<)

おまけ
kurenainobuta

「紅の豚」の飛行艇のまどからの風景かな?
かなりリアルに作られていました。
「ASIENCE SPIRIT OF ASIA」に鈴木綜馬さん登場
綜馬さんが出演されていたラジオ、J‐WAVE の「ASIENCE SPIRIT OF ASIA」
HPで朗読が聞けます。トップページからです。
こちらの右端の何か聞くか見れそうなもの(爆)の「PROGRAM LIST」をクリックすると番組名がでてきます。
音が少し小さいので、パソコンの音量も最大にしていたら、別のところに行ったら大音量でビックリ(>_<)(笑)

さて朗読の方は・・・「その先どうなる???」(笑)
利休百首
先日の今ちゃんの色紙のことで書きました「利休百首」
「利休道歌」とも言われ、利休の教えをわかりやすく歌にしたものです。

その中の
「けいことは 一より習い 十を知り 十より帰る もとのその一」から取ったものと思われます。

裏千家ホームページの「キッズページ」の「お茶の心って何だろう」にかかれています。
ご参考までに・・・
今拓哉さんの色紙
と言っても、持っているわけではありません(爆)

帝劇で上演されていた「レ・ミゼラブル」
9月からは野越え山越え海越えて、博多座で上演されています。

2003年からジャベールを演じている今ちゃん。
私は「ジャベールなら今ちゃん!」とたとえ綜馬さんが出ていても言っていました(爆)今ちゃんのジャベール、好きです。

20周年ということで、帝劇のいたるところの柱に今回の出演者のコメントが小さめのちょいと横長の色紙に舞台衣装での写真とともに書かれていました。

今ちゃんが書かれていた言葉は「利休百首」にある一首の一部です。
お茶人としても有名な千利休が残した歌です。
これを見たとき、「今ちゃん、こんなのまで知っているのかぁぁ(爆)」でした。
千秋楽のカテコで、駒田さんが今ちゃんを紹介する時に「楽譜にこだわりをもって・・・」と言われていましたが、稽古にも舞台にもいつも初心を忘れないような今ちゃんの姿が目に浮かびました。

10月までは博多座でも見られるのでしょうね。
行かれた方、見てきてくださいね。
鈴木綜馬さんのラジオ出演
綜馬さんがラジオに出るよってお知らせをいただいて調べてみました。

J‐WAVE  81.3FM
日曜日の放送と言うので・・・9月23日の日曜日
18:00~18:54 「ASIENCE SPIRIT OF ASIA」
と言う番組です。
こちら

東京を中心に関東地域で聞けるらしいですが・・・うちでは聞けませ~~~ん。残念やわー
メガネを買いに・・・
先日、朝起きたら、所定のところにメガネが無い!!
困った・・・無いと見えないので手探り状態で探していたら布団の中かで発見!どうやらかけたまま寝てしまったようです。

ツルのところかフレームかが歪んでしまいました(T_T)
ひとまず応急処置して、メガネ屋さんへ。
前とは違うお店も見てみようと思い、某大型ショッピングセンター(モ○ラ)へお昼を食べに行きながら行ってみました。

[メガネを買いに・・・]の続きを読む
劇団四季のコメントって~
劇団四季のHPから「キャストボックス」が消えてから12日ほど過ぎ、ようやくコメントが出されました。

「キャストボックス」の廃止が「作品主義」やキャストのやる気なのであれば「劇団の方針として廃止しました。何とぞご理解の上ご了承下さい」だけでもかまわないと思います。

他のことはまた別枠で表示するなりすれば良いのではないでしょうか。
チケットのこと会員のこと。脅されているようにも思えました。

劇団側にも言い分はあると思いますが、1企業として、言って良いことと悪いことがあります。
廃止の理由としても、他のことにしてもかなりの矛盾を感じました。
それに墓穴掘っているんですけどね~(爆)
こまつ座&シス・カンパニー 「ロマンス」 9月11日
こまつ座&シス・カンパニー 「ロマンス」 
2007年9月11日  世田谷パブリックシアター

出演:大竹しのぶ、松たか子、段田安則、生瀬勝久、井上芳雄、木場勝己
作 :井上ひさし
演出:栗山民也

芳雄君が出るということもありましたが「こまつ座」と生瀬さんにも釣られて見に行きました。三軒茶屋に到着~~~

話はアントン・チェーホフの生涯を妹のマリヤの目から追っていました。
チェーホフは少年期・芳雄君、青年期、生瀬さん、壮年期、段田さん、晩年期・木場さん。
マリヤ・松さん、チェーホフの妻他を大竹さん。
松さん以外は別の役でも登場。
チェーホフが語りをしながら話は進みます。

装置は盆を使っているくらいで場転は道具の出し入れくらいの暗転ありだがホントに短い。
話しのテンポは良く、笑えるシーンも多数あり。
1幕の約1時間半は気にならず。。。2幕は睡魔に襲われ覚えてないところあり・・・女優のオリガが「女優」を芝居していたかと思ったら、いつの間にやらチェーホフの奥さんになっていた(笑)
芸達者な人の中での芳雄君。歌もあり「歌える人をもってきたのかな?」と思いました。芝居もなかなか健闘していて良かったと思います。
[こまつ座&シス・カンパニー 「ロマンス」 9月11日]の続きを読む
男鹿和雄展  トトロの森を描いた人。
「男鹿和雄展 トトロの森を描いた人。」9月11日

前回東京に行った時に知ったので、30日までか・・・行けるのは今回の遠征しかないけど時間もない。ゆっくり見ると2時間ほどかかるって、しかも入場待ちもあるらしい・・・
次の目的地「三軒茶屋」までは地下鉄一本で行けるので、ひとまず行ってみることにしました。

着いたのは11時頃でチケットを買うのに10分待ち、入場は待ち無しでした。

「男鹿和雄」さんといえばアニメ美術では「となりのトトロ」以前では「ガンバの冒険」「宝島」「あしたのジョー2」など東京ムービー新社製作のアニメで名前を覚えていました。

「となりのトトロ」で見た時は椋尾篁さんに似た感じだなと思っていたら、ムクオスタジオにもいたとのこと、なるほど・・・
トトロ以降のジブリ作品に関わっていたものの「耳をすませば」を最後に退社されたそうです。

やはり「山」や「田舎」のイメージが強いのですが、私が好きなのは「紅の豚」の海と空。少しオレンジが入った夕景や、雲の隙間から差す光。

他の作品を見ても、家の中の景色とか、山や空・・・光と影を上手く操って「本物」以上に「本物」らしさを作り上げていると思いました。

展示物を見ていると「もののけ姫」以降変化あり。線がアバウトになったというか、ちょっとぼけた感じになっている?製作者側の要求なのかどうかはわかりませんが、「千と千尋の神隠し」や「ハウルの動く城」を見ても同じ印象を得ましたのでやはり男鹿さんの方かな。

ジブリ以外の作品を見ると、淡い感じのものが多く「おもひでぽろぽろ」の世界・・・男鹿さんはこっち方面が得意なのかな?

「千と千尋の神隠し」のオープニング近くに出てくる道路標識。
映画館で見た時に「国道21号」??にビックリしましたが、やはり・・・「21号」で、語呂合わせで使われたのか、ロケハンされたのか。岐阜市を通っている国道なので作品にもちょっと親近感を覚えたことを思い出しました。

平日の昼なのに人が多い!!「トトロ」好きな人多いですよね。
時間がないので、じっくり見ている人の列の後ろから気に入ったものだけはじっくり見ることにしてすたすた進みました。
「紅の豚」が好きなのでこれはじっくり見ましたが人がいない!!(笑)人気無いのかなーー。
宮崎駿さんがどちらかというと「好き」で作り始めた作品と聞きましたが、ジブリ作品では一種別の世界かもしれないですね。
好きで作る作品って、面白いのですけどね。

トトロのいた穴を覗くところもあり。順路を進むと、写真を撮れるコーナーもあり、飛行艇の窓から見える景色もあり、覗いてみました。
「サツキとメイの家」や「バス停」の大きなパネル前では記念写真を撮る人多数、「バス停」にはトトロもいました。
最後はトトロを折り紙で折るコーナー。
折り紙に線とお腹と手足は描かれていて、「トトロ」を作りました。ペンで目、鼻、ひげを入れて完成!
完成品を置いて写真を取れるように背景が4つ設置されていました。

グッズ売り場で終了。タイムリミット・・・!!

地下鉄の駅から少し歩くのですが、途中の道案内通りに行くと商店街を通るようになっていた(爆)
そこの通りで「かかしコンクール」なるものをやっていて、帰りは少し見ながら帰りました。あっ・・行きに「ここのダンゴはおいしい」ってな店の看板に寄ろうかと思ったら定休日(>_<)

地下鉄の駅までちょっと迷いそうになりながら無事到着。
「三軒茶屋」に向かいました。
安倍首相辞任
昼頃に入ってきた「首相辞任」のニュース。
会見でいろんな理由を挙げていたが、官房長官が「健康の理由もあるのでは」のような発言をしていました。
首相にしてみれば「健康の理由」は美学に反するとか・・・・?

何だかねー、中途半端な時期の辞任に「責任逃れ」などの非難など出ているようですが、どうせ途中で辞めるのですから健康の理由でもいいじゃないのかな。

小泉さんのようにある程度のはったり(と私は思った)をかましても権威を保つことも大切だと思います。それと言いたいことがはっきりしていた!
安倍さんは・・・・「美しい国」とかいっていたけどいったい何がいいたのか良くわからなかった。。。何だかね、坊ちゃん度が高いようにおもいましたよーー。

政治家としての経験不足とか言われてもいましたが、安倍さんを党首に選んだのは自民党さんなのじゃないの?
個人の足の引っ張り合いばかりが前面に出ているような気がしますが、
日本の未来を頼むよーー!!
福岡で「ライオンキング」・・・劇団四季
劇団四季の福岡シティ劇場の次の演目が「ライオンキング」に決定とのこと。2008年1月6日開幕予定
ひとまず劇場は存続されるようでよかったです!
こちら

「マンマ・ミーア」ではずしたら・・・あとは「ライオンキング」か「キャッツ」しかないでしょうねーー。

それより・・・役者大丈夫?また日本語怪しいシンバやナラになりそうだけど・・・キャストボックス、復活して欲しい・・・
『ラムネ』 シャメとゴマのおばかな毎日、その8
シャメとゴマのおばかな毎日、その8
『ラムネ』

今年の夏は暑かったです。
よく飲んでいたのが「ラムネ」
時々ビンのにあたりますが、口のところはプラスチック・・・
今回もペットボトルのものでした。

もって来る時にシェイクしすぎて、蓋を開けたら中味があふれたゴマ、
そして・・・
gomaramune

ゴマ「出てこんよ~~」

shameramune

シャメ「そりゃ逆さにしないと出てきーへんで」

この後・・・
逆さにしてもビー球ストッパーをうまく使えないゴマはなかなか飲めず。シャメ君は出すぎて顔にラムネ浴びていました。
2人(二匹?)共半分くらいしか飲めなかったようで。。。。(笑)
宝塚月組 「MAHOROBA」「マジシャンの憂鬱」 9月3日
宝塚月組「MAHOROBA」「マジシャンの憂鬱」
2007年9月3日(月)  宝塚大劇場

出演:瀬奈じゅん、彩乃かなみ、霧矢大夢、大空祐飛、遼河はるひ、城咲あい、出雲綾、嘉月絵理、他月組生
  専科・・矢代鴻、萬あきら、未沙のえる

月組公演のショーを謝珠栄さんが振付・演出するということで見に行きました。
「MAHOROBA」と言うタイトルからして「ヤマトタケル」かなと思っていたら、そうでした(爆)
ヤマトタケルのクマソ退治から東国遠征あたりをショーの時間を1つの物語としていました。
和ものダンスなので和服にブーツには慣れてきました(笑)
違和感が無いわけでもないのですが、タカラヅカならありかなと・・・
[宝塚月組 「MAHOROBA」「マジシャンの憂鬱」 9月3日]の続きを読む
「ガラスの仮面」舞台化
美内すずえさんのマンガ「ガラスの仮面」
蜷川幸雄さんの演出で来年音楽劇になるそうです。

こちら

北島マヤと姫川亜弓役はオーディションで選び、関西、九州公演も予定しているとのこと。
楽しみです!!

それもいいけど、原作マンガ、続きまだ???(爆)

劇団四季はいったい何がやりたいのか????
朝から出かけていました。行き先は宝塚大劇場。
レポはしばしお待ちを。舞台は良かったですよーー。

それより電車の中で友達から来たメールに目が覚めました。
「キャストボックスがなくなってる!!」

えーーーーーーーー!!!
アンサンブルさんも出なくなってついに消滅ですか。しかもろくな説明もないと・・・・
四季は「作品至上主義」ですが、その作品すら今のキャストでは・・・・・・・・・なんじゃこりゃな舞台が多いし。
作品が好きで通っていると必ず「役者」が目に付きます。
そこで気に入った人を見つけてまた見にいくのもリピーターの楽しみ。
決して安くないチケット代を払うのですから、作品だけでは最近は特に見ていられないです。
日本語がおぼつかない人、歌えてない人、踊れてない人・・・・・
イメージに合わない人・・・多いと思います。
S席3000円ならキャストも気にせず行きますけどね(爆)

「劇団」なのですから、好きなようにやっていただいて良いですよ。お客がきてくれなくてもいいなら・・・ね。

そんな訳でブログパーツははずしました。
今の「作品だけ」では、他人は誘えないです。

それとこの作品ではこんな人がでているのかと、そしていつかは「見たい」となるのも楽しみの一つでしたが、ささやかな楽しみは奪われてしまいました。
前日予約で突発遠征もこれからはなくなるでしょう。

せめて無くなる説明暗いかいてくれても良いのに、私たちが納得できるようにね。また理不尽な理由なのでしょうから無理でしょうけど。
『かわいいセンス』 シャメとゴマのおばかな毎日、その7
シャメとゴマのおばかな毎日、その7
『かわいいセンス』

劇団仲間のPiさんにかわいいセンスをもらってご機嫌のゴマ

sorehadekai.jpg

シャメ君うらやましそう。
シャメ「いいなぁ。」


aogerunoka?.jpg

ゴマ「じゃあ、あおいであげるよーー」


yappari.........jpg

シャメ「風けーへんで~~~」
ゴマ 「あっ、顔にひっかかっちゃった(T_T)」
シャメ「ありゃまっ」

ゴマの手(ヒレ?)では扇げないようで・・・
「ミス・サイゴン」アンサンブル
「ミス・サイゴン」のアンサンブルさん決りました。

【男性アンサンブル】
赤座浩彦、麻田キョウヤ、石川 剛、板垣辰治、猪原伸浩、植木達也、上野聖太、
大津裕哉、奥山 寛、海宝直人、梶 雅人、片根暢宏、鎌田誠樹、川口竜也、
菊地まさはる、栗栖裕之、五大輝一、小森創介、近藤大介、櫻井太郎、佐野信輔、
四宮貴久、島田邦人、清水裕明、SINGO、杉野俊太郎、鈴木雄太、高原紳輔、高山光乗、
田崎悠人、土屋研二、野島直人、橋本好弘、羽山隆次、深堀景介、藤田光之、星 潤、
細見昌己、本多剛幸、水越友紀、港 幸樹、横田裕市、吉丸修一朗

【女性アンサンブル】
青木真由子、穴田有里、安藤由紀、伊藤麻美、宇都宮愛、唐沢美帆、金城尚美、
佐々木由布、杉本朝陽、園田弥生、中野祥子、浜田順子、藤咲みどり、穂積由香、
水野里香、安田貴和子
(敬称略)

やはり新・旧「レ・ミゼ」組多いですね~~
司教様の港さんが入っている!
ドラゴンダンサーは誰なのでしょう~~
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