こんなん出ました~
どこかで聞いたようなフレーズですが(笑)  観劇レポ、思い出したようなマンガ・アニメ、雑談その他いろいろです。「シャメとゴマのおばかな毎日」たまに更新中(笑)
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ZUCCA×ZUCA
今更ですが・・・・
宝塚ファンが書いた漫画・・・描いている人はプロの漫画家さんです(笑)
「ZUCCA×ZUCA」
ZUCCA×ZUCA

はまったら抜けられませんヅカライフ

ここまではまってないけど・・・
はまったら・・
笑ってやってくれ(爆)
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「ベルサイユのばら」40年ぶりの新作マンガ
マンガ「ベルサイユのばら」、新作が40年ぶりにマーガレットに登場するらしいです。

<ベルサイユのばら>40年ぶり新作 アンドレの少年時代のエピソード

アンドレがオスカルと出会う前のエピソードだそうだけど、
宝塚の「アンドレ編」の前半部分じゃないやろね~

今日は久しぶりに郡上八幡に来ています。
冬の間、来ていなかったのでひとまず開けたら掃除機かけました~
25度くらいあるらしく、外は暑い!
うちの中は風が通って涼しいです。
昼寝したいけど、早く帰らなくてはいけないので、また今度!
「舞姫~テレプシコーラ」
雑誌「ダ・ヴィンチ」で連載されている、山岸涼子さんのバレエマンガ「舞姫~テレプシコーラ」。いよいよ今月発売号で最終回だそうです。

姉の千花を亡くした六花(ゆき~って普通は読めんやろ(爆))がローザンヌコンクールで途中棄権にも関わらず特別賞をもらって、良い方向になっていきましたが、コンクールで金賞に輝いた「ローラ・チャン」が、連載初期に出てきた空美ではないかと、声をかけたところで先月号は終わりましたが、果たしてどうなるか。

六花は踊り方で確信したようですが、ローラは認めるか、シラをきるのか。

連載初期から読んでいましたが、「アラベスク」とはまた違った捉え方で、山岸さんもあの頃よりバレエの知識もかなり身につけられたそうです。

間もなく発売の「ダ・ヴィンチ」。楽しみです!
「ガラスの仮面」コミックス、43巻
自分が死ぬまでに終わるのだろうか?と思われている方・・・けっこう「いると思います」な
「ガラスの仮面」  私もその一人です
「別冊花とゆめ」で連載再開かと思いきや・・・早くもお休み(笑)

コミックスが出たと思ったら「花とゆめ」の連載時とはまたかわっていていきなり
「携帯電話」が出てきたり(笑)時代にはあっていたのですが、前巻と比べると
およよ、と思ってしまいました。

さて最新刊が来年1月26日に発売予定だそいうです。

先日、ふと見ていたテレビに美内すずえさんが出ていて
ラストの構想はできているらしいです。
今回の連載再開も続く・・らしい・・・・けど・・・どうなるでしょうね!!
「くるねこ」
くるねこくるねこ
(2008/01/15)
くるねこ大和

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本屋さんでふと目に止まった本・・・「くるねこ」

くるねこ大和さんのブログからできた本とのことです。
笑えるものもあれば泣けるものもあり、絵は決して上手いとはいえないけど(爆)単純かつ明解な絵からは心くすぐる暖かさが感じられます。

ネコ好きには・・・・たまらんのやろなーー。
名古屋のお方らしいで~~~
「天まであがれ!」
私にとって「新撰組」といえば原点はこの本!

天まであがれ! (1) (秋田文庫)天まであがれ! (1) (秋田文庫)
(1999/03)
木原 敏江

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これは文庫本で2巻までですが、私が見たのは単行本全3巻。
「ベルサイユのばら」以降、歴史もののマンガをあさっていた頃でした。

フィクションな話も入っているので、どこまでホント?
当時に「キラー・クイーン」なんて呼ばれる奴はいないわなぁ(爆)
それぞれの性格も、他の作品を見てもその違いに「ほぉぉぉ」とこのマンガが基本となって考えます。

NHK大河ドラマ「新撰組」を見ている頃にも、ふと思い出していました。
「ガラスの仮面」舞台化
美内すずえさんのマンガ「ガラスの仮面」
蜷川幸雄さんの演出で来年音楽劇になるそうです。

こちら

北島マヤと姫川亜弓役はオーディションで選び、関西、九州公演も予定しているとのこと。
楽しみです!!

それもいいけど、原作マンガ、続きまだ???(爆)

「甲子園の空に笑え」 川原泉
夏の高校野球の時期になると思い出すマンガ。
高校野球マンガは数あれども、私はこれです。

川原泉さんの「甲子園の空に笑え」

甲子園の空に笑え! (白泉社文庫) 甲子園の空に笑え! (白泉社文庫)
川原 泉 (1995/03)
白泉社
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アマゾンでは画像がなかった・・・(T_T)

のんびーり野球をしていた地方の高校が甲子園に・・・
今ではちょっと考えられないような。昔の徳島の池田高校を思い出させます。

川原さんのマンガにはそうそう、そんなこと思うよーってな「本音」が書かれている?なーんていつも思うのですが(笑)
そういうタイプのマンガでは遠藤淑子さんも同じのような気がします。
絵は・・・決して上手いとは思わないけど(爆)遠藤さん好きです。

川原さんはこの頃の絵が好きです。
最近のは・・・話の基本は変わっていないようなのですが、絵が・・ちょっと丸っこくなりすぎて(笑)
どちらも笑わせて、ホロリと泣かせてもくれる所が好きですわー。
「杖と翼」木原敏江
杖と翼 (4) 杖と翼 (4)
木原 敏江 (2006/06)
小学館
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木原敏江さんの「杖と翼」
「プチフラワー」の2000年9月号から連載されていましたが、それの文庫本で全4巻。

フランス革命のバスティーユ襲撃後を軸に、架空の人物、奇跡の乙女アデルと、若きサン・ジュストの運命を描いた作品。
「恐怖政治」といわれたどろどろの革命期が描かれているので、
複雑な派閥関係や人物関連も少しはわかりやすいかもしれません。

「ベルサイユのばら」、ミュージカル「マリー・アントワネット」以後のお話です。
「自由!♪」と叫んだ「マリー・アントワネット」のラストのその後は本当に自由がおとずれたのか・・・

文庫化に際して、連載時よりも加筆されているようです。
まいあ~「SWAN」actⅡ
まいあ Maia SWAN act II 1 まいあ Maia SWAN act II 1
有吉 京子 (2006/12/15)
平凡社
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本屋さんでひょっこり見つけたこのマンガ・・・えっ「SWAN」??
懐かしさも手伝って、思わず買ってしまいました。
「SWAN」の真澄とレオンの娘の話で「SWAN actⅡ」とあるように次世代の話でした。

「SWAN MAGAZINE」というバレエの季刊雑誌で連載されているようです。
「SWAN」の頃の繊細な線のマンガもそのままに(絵は少し変わってきていますが)真澄に良く似た性格のまいあちゃん、これからどうなるでしょう。
「SWAN MAGAZINE」は本屋さんでなかなか見かけないので、単行本が出るのを楽しみにしています。

そういえば・・・先日いつも行く本屋さんで(立ち読み多し(爆))「まいどありがとうございます」と言われました。
単に気にしすぎ?(笑)
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